心の痛みを伴うこと。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

体調の悪さも重なった今日、奥歯の詰め物がとれました(>_<)

片頭痛と歯の痛みと肩こりがあったので、嫌な予感なんて思ってたら、夕飯中にボロッ。

あ~歯のトラブルが一番いや~、歯医者に行く時間を確保できないm(__)m

しばらく困るけど、仕方ないですね。

さて、年末ちょっと悩み事を抱えてたとき、とても「心が痛い」と感じました。

とても悲しかったなぁ。

自分の軸もグラグラと揺れた。

でもそのときに知ったことは、私にとっては大切なこと。

その事実に抗うことなく、その痛みを受け入れて味わうことをしました。

自分が自分を裁くことなく、ただ痛みを味わうこと。

年明けにまゆみさんさんのイヤーファブの力も借りて穏やかになりました。

心に痛みを伴うことからわかることって、ありますよね。

痛みを伴うことは一見すると嫌なことかもしれないけれど、とても大事なことに気づくメッセージだったりもする。

だから、そのきっかけになる出来事で自分を裁かずに、その心の痛みを素直に味わう。

辛かったね、悲しかったね、苦しかったね、嫌だったよね。

その痛みがあったからこそ、わかることがあります。

自分を裁いてしまうと、その出来事はただの良い、悪いだけの評価になって、本当に知りたいことを遠ざけてしまいます。

ただただ味わう。

そこから見えてくるものがきっとある。

自分の一番の味方は自分。

裁いて自分を責めるのではなく、自分の味方でいることで自分を勇気づけることができます。

自分の力を信じていきたいですね。

最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。


ベビーサインやベビーマッサージ、勇気づけ講座を通して、大好きな赤ちゃんと笑顔で楽しく仲良くなれるコツをお話しています。

私も23歳を筆頭に4人の子どもを育てている母です。現役の看護師で、小学校での図書館司書勤務の経験をもとに、お子さんとのコミュニケーションを大切に笑顔になれる育児をお手伝いします。