苦手なあの人がつよーい味方になる。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

昨日は、先日名古屋で受講した和久田ミカさんの講座で一緒だった方々と、近況のシェア会をしました(*≧∀≦*)

カラーをしって、今どんなことを感じてるか、どんな風に役立ってるかとか、感じてることをたくさんお話できました(*^^*)

楽しかったですよ~。

ベースカラーは三人ともピンクなのですが、最近私とYさんは黄色、Mさんは赤が強くなってるかなぁ。

それぞれに家族や仕事の関係で、相手に対して意識的にもしくは無意識にそのカラーで対応してるのかなって話していました。

そのなかでY子さんが素敵なお話をシェアしてくれました。

私もそうなんですけど、素直に頼ればいいのに頼れずに、

「どうしてやってくれないの?」
「なんでわかってくれないの?」
「今私がこれやってるんだから、空気をよんでやってよ!」

ってすねちゃってること、ありませんか?

Y子さん、すねるのやめちゃったそうです(*^^*)

困ったときには

「いや~こまったわ~助けて~」
「手伝って~」
「今いっぱいいっぱいだから、ヘルプたのむ~」

って、黄色カラーで素直に周りに伝えていったのだそうです。

そうしたら、今まで苦手だったお義母さんが今ではつよーい味方になったそうです。

気軽にヘルプを出せるようになって、とても楽になったそうです。

Y子さんはミカさんの講座で自分に色々なカラーがあることをしって、相手によってそのカラーを意識的に活用したり、相手によって変わる自分のカラーを楽しんでいるとのことでした。

M子さんも私も、Yさんの黄色の楽しいお話にワクワクしましたよ♪