たくさんの患者さんと接しても、風邪をもらわないのは | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

看護師が教えるベビーサインとおうちでできる急な病気の予防と手当て、講師の安藤ひさこです。


日々、たくさんの風邪をひいている患者さんと接します。

先生は、目の前で「ハックション!!」ってされて思いっきり、ウィルスをかぶってる感じ(><;)でも、風邪はひきません。

どうしてかというと、手洗い、もしくは手指消毒の回数がはんぱなく多いから。

患者さん、一人診察おわるごとに、先生も看護師もみんな手指をしっかり消毒します。

ちょっとでも、患者さんの体液がついたら、手を洗いに走ります。そしてさらに消毒します。

消毒の仕方も、消毒剤をシュッてして、手をこすり合わせるだけでなく、爪、指の間、指のしわ、手首まですりこんで消毒します。

おかげで冬場は、手荒れをおこすので、クリームが手放せません。

でも日々多くの患者さんと接する中でも風邪やら、ほかの病気がうつらないですんでいるのは、手洗いのおかげです。

おうちでも、お子さん、ママ、パパも、冬だけでなく夏でも、手洗い、うがいはしっかりしましょうね。

手指の消毒の基本は、こんな感じでしっかり消毒しますよ。

おうちでも、ここまで頻回でなくてもいいですが、手洗い、うがいの習慣にしていきましょう。



できたら、「きれになったね」って、【きれい】のサインで気持ちを表現してみましょうね。

最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。

勇気づけで楽しくベビーサイン、ベビーマッサージの安藤ひさこでした。


豊明、、知立、名古屋、大府、刈谷、知立、東郷、豊田、安城、碧南、長久手からもお越しいただいています

ベビーサインやベビーマッサージを通して、大好きな赤ちゃんと笑顔で楽しく仲良くなれるコツをお話しています。

22歳を筆頭に4人の子どもを育てている講師が、看護師、図書館司書の経験と共に「赤ちゃんの気持ちがわかってうれしい」「ママがわかってもらえてうれしい」の笑顔になれる育児をお手伝いします。