今日は、蒸し暑いですね。
夜中に娘も、「おちゃ、ちょ~だい!」と言って、起き上がって、ごくごく飲んで、またストンと寝ました。
頭や首に汗をいっぱいかく子なので、パッツンと、切りました。
ちょっと、短くなりすぎたかも(笑)

娘が産まれて、私は、家族みんなで、娘の成長を喜びたいなと思っていたので、べビーサインを取り入れました。
ベビーサインを始めた時、初めはみんな半信半疑。
特に、夫は、「また何かやるんだ~」って感じでした。
でも、ちょくちょく手が動きだしたのを見て、「お風呂ってどうやってサインするの?」と聞いてくれるところから、色々なサインを一緒にみせてくれるようになりました。
息子たちも、自然に娘の手が動くのをみて、サインしてくれたり、わからなくても、ジェスチャーで、教えてくれたりしました。
次男は、「赤ちゃんってすごいんだ~ベビーサインで会話できるんだな」と、高校で話してくれました。
家族みんなで、少しでも手が動いてサインを見せるといいのは、やはり、赤ちゃんが、
「手の動きには意味がある」ということに、気付く機会が増える
ということなんですね。
そして、サインを見せていく時も、言葉とサインを聞いたり、見たりする機会が、必然的に増えるので、サインが出やすくなります。
【バイバイ】は、どこへ行っても、色々な人が見せてくれますよね。
だから、比較的早く、バイバイはできるようになります。
家族で、サインができると、赤ちゃんもみんなにわかってもらえて、嬉しいです。
そんな家族参加で行うレッスンを、9月くらいから、予定しています。
場所は、知立のカルチャーセンターです。
今週末に打ち合わせに行ってきます。
また、詳細が決まり次第、ブログでお知らせします。
2年前まで、知立に住んでいたのですが、そのすぐ近く。
ご縁をいただき、本当に感謝しています。
ありがとうございます。
現在、開講中のコナミでは、7月に体験レッスンを行います。
今回は、1時間です。その日から、ベビーサイン育児ができるように、お話します。
最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。
豊明で、ベビーサイン講師、わらべうたベビーマッサージインストラクターの安藤ひさこでした。