こんにちは。


障がい者福祉に携わっていながら、
障がい者の相手にはウンザリします。


もちろん高齢者(介護保険)の援助もしてますが、

高齢者に対しては、そんなどぎつい思いはありません。

高齢者福祉の場合、私たちのの障害になるのは、

以前にもお書きしたようにたいてい

家族

ですから。


前回、今回と私のブログで気にしてくれた方もいます…かね?


障がい者


という表記。


障害者の「害」と言う字が



差別している



らしいんです。



差別…?
どっちが…?
どっちを…?



まったく
私には
よくわからんこだわりです…。



「障がい」というを区別を求めているのは、
あなたたちじゃないの? 


「障がい者」と自称するあなたたち


そして、
それを支援している「偽善」… あ、すんません、
「慈善」団体様。


いろいろごくろうさまです。


漢字がいくら表意文字といえど、

文字はしょせん記号、
その表記すべてに意味をもたせたいたら、
文字による表現なんてできなくなります。


アメリカ=米
ロシア=露
オーストラリア=豪

この国の方々が文句言わないと。


「私たちアメリカ人は米(コメ)じゃな~い!」

ってw



ちなみに私は自他共に認める

「豆腐マニア」

その豆腐の表記


「豆が腐る(腐った豆)」



「食べ物に「腐」という漢字を使うのはあかんやろ!」


と、豆腐マニア代表(自称)の私が言わないと、


「豆腐」の立場がまずくなりますかねw


いい加減にしれくれ。

障害だろうが、障がいだろうが、障碍だろうが、

そんなもんは関係ない。



問題はその表記じゃなく、
あなたたちのその態度。


「だから障害(者)なんだろうが!」



って声が聴こえませんか?



あ、あなたは耳が不自由なかた?




ボケ!


それは


ツンボ


っていうんだよ!