「四つ星レストランの料理長がなんでこんな地下街のおかまバーの隣りで2坪の小汚い店を構えているんだろう」
不思議だった。イタリア人のシェフにその事を聞いてみると
「自分の店を出したかった」
という答えだった。
人間、夢のためなら全てを捨てられるか、ぶつけられるかというと
そうでない人ばかりだとおもう。
彼は全て投げっ放しジャーマンをかまして、2坪の店を構えた。
めちゃめちゃかっこいいと思う。
人間守りに入ってはダメ、攻めて攻めてドキドキしていきたい。
あるブログで紹介されていたのでURL置いときます
「ラローザ」
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