手術前に点滴をしていたのでカラコロと引きながら手術台へ
硬膜外麻酔から始まります。
麻酔医の方に背中を向けて丸まります。
麻酔医が手でさぐりながら場所を確認していきます。
その間、点滴から麻酔を入れていきます。
ダブル注入
背中からの針はすごーく細い!
自分でわかるくらい細い!
痛くない!
なんなら、点滴から入れてる麻酔が痛すぎる!
麻酔医の先生や看護師さんに、手の方が痛い〜
といいながら、即落ち
その後の記憶が定かではない、
看護師さんにバシバシ声をかけられる目が覚めて、終了でした。
時間は2時くらい。
爆睡が出来ず、ウトウト寝が続く中、吐き気が酷くて、3回吐き、2回吐き止めを点滴に入れてもらった。
でも朝方もまだ吐き気は続く。
吐き気共に、熱が38.5度
なかなか下がらず、アイスノンをしてもらいウトウトしたら、今度は血圧が測定出来ないと言われ
どうやら、麻酔が効き過ぎてたよう。
朝まで不安定でした。
そこに登場朝食
昼食は残念ながら写真を撮ってもらう人いなかった。
三分の一くらい食べました。
吐き気と熱のせいで、お部屋に戻れたのは14時位。
全ての点滴が終わったのは17時頃でした。
この時既に、歩いてトイレへ行ってる
先生や看護師さんに、元気そうだね〜 なんて言われながら、夕食は半分平らげました。
様子を見る事に。
夕食後、熱がようやく下がり少し楽になった
お次は、右下腹の違和感との戦いですな
摘出した臓器↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
モザイクはかけましたが、嫌な方はスルーして下さい。


