昨日はいろんな木の実をすでに受け取っていたことに気づかされた百福です。
(昨日のカードは「木の実」でした)

2018年、122日目(5月2日)のポエタロは、「子ども」でした。

子ども
 
自由気ままに人生を生きることができていると実感しているオトナはどのくらいいるでしょうか?
 
無自覚のままそうしているオトナや、そうしたいと胸に秘めているオトナは多そうですが。
 
あなたはいかがですか?
 
何かしらの遠慮や気後れ、あきらめなどで本当はこうしたいを胸に秘めていることがひとつやふたつ、あるのではないでしょうか?
 
その中のどれかひとつ、ハードルが低そうなことに今日はチャレンジしてみませんか?
 
もしかすると誰かがイヤな顔をするかもしれないですし、却下されるかもしれません。
 
でも、先にあきらめるて何もしないのと、言ってみる・やってみるのとでは、あなたの中はぜんぜん違うことになりそうです。
 
お子さんがいらっしゃるなら、お子さんのマネをしてみましょう。
 
いつも品行方正なあなたなら、少し羽目を外してみるとか。
 
子どもは無限の可能性があるという味方をオトナはしますが(子どもはおそらく、そんなこと考えません)、オトナにだって無限の可能性はあるのです。
 
選ぶか選ばないか、チャンレンジするかしないか、間違うとか失敗と枠組みするのは私たちだけです。
 
とはいえ、誰かにご迷惑をかけたなら、あやまる、引っ込めるなど、相手様に敬意を払うこともお忘れなく。
 
”カードからのメッセージと考えられること”
 
◆本能と直感のままに行動する。
 
◆感情を解放する。
 
◆フィルターをはずして受けとめる。
 
◆子どもとの時間を過ごす。
 
◆子どもに関する仕事に関わる。
 
あなたのところに届いた新しいオファーやミッションについて、もし、オトナ目線で判断しようとしているなら、
 
今日のところは天真爛漫にそのことを見つめてみてください。

 
それはどんな風に見えますか? どんな風にやってみたいと(あるいはやりたくなーい)と思いますか?
 
今日はダウジングでポエタロを引いてみました。
 
素敵な1日をお過ごしください♪

《メルマガ配信中》
地湧社の新刊・重版などの情報やイベント案内やメルマガ読者さんだけの特典情報や先行案内などを月1回お届けしています。
メールマガジンのお申込みはこちらからお願いします。

《あなたの声を聞かせてくれませんか?》
あなたがポエタロを通じて感じたこと、思ったこと、気づいたこと、受け止めたことなどをお聞かせください。
こちらのフォームからお願いします。

好評発売中♪のポエタロ購入をご希望の方は
こちらからどうぞ。