- 猿之助の歌舞伎講座 (とんぼの本)/市川 猿之助
- ¥1,427
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✩✩✩✩
市川 猿之助 という人のすごさがつたわってくる。
ダイヒョウテキナエンモクについて
その舞台ソウチやしかけについて図入でセツメイし
それがものすごくわかりやすい。
じっさいのぶたいをぜひみにいきたいとシゼントおもう。
そして、デントウにおもねることなくつねにシンカしていこうとする
エンノスケのすごさをかんじる。
#PCのきげんがワルクテかんじへんかんがうまくいかない。。
本はいつも読んでるのですが、更新は週末にまとめてが多くなってます。
みなさんのお勧め本も教えてください。
私の本選びは図書館の「本日の返却」棚が基本です。
いろんな視点で選んだものが並んでて面白いですよ。
✩✩✩✩
市川 猿之助 という人のすごさがつたわってくる。
ダイヒョウテキナエンモクについて
その舞台ソウチやしかけについて図入でセツメイし
それがものすごくわかりやすい。
じっさいのぶたいをぜひみにいきたいとシゼントおもう。
そして、デントウにおもねることなくつねにシンカしていこうとする
エンノスケのすごさをかんじる。
#PCのきげんがワルクテかんじへんかんがうまくいかない。。
☆☆☆
主人公が花子でさぞかし華やかなお話だろうと思って読み始めたのだが
暗い。なんて暗いお話なんだろう。
主人公は鬼龍院政五郎にさらわれるようにして養女になり
そのまま鬼龍院家のお手伝いさんのようにずっと寄り添っていく松恵。
故・夏目雅子さんの「なめたらいかんぜよ!」で映画が有名になり
その後も映像化されているらしい。
夏目さんは松恵役らしいのだが、本の中の松恵は上記のようなセリフを
口にしそうにない。まじめで無口で静かで強い印象。
その松恵と、政五郎の実子花子の弱さの対比が印象的な一冊。
☆☆☆☆
保険について勉強してみようと思い、少し読んでみた。
まずは