ヘナポコ -2ページ目

会社が寒すぎる

節電要望は見送るそうですが、日本企業は節電バンザイモード継続中っす。

日本企業は、CSRを大事にし、日本社会が認めたいい子でいなければいけない宿命を持っているのです(宿命は年々増えますが、法令ではなくクウキを読んでの自粛です)。

そこで生まれた副産物の一つが夏暑く冬寒いオフィスです。

これで仕事をしろ、成果を出せというのも酷ですが、就業時間を過ぎると暖房が切られる会社も多く、そこまで来るともう拷問ですな。

オラは終にヒートテック極暖を買ってしまった。

でも、こんな愚痴を言うのももう僅かですな。

オラの身体は温かいぽっちゃり美女に包まれる日も近いでしょうから。

きっと。

いつか多分。

それではまた、お便りします。

激ぽちゃさま。

へなQ。

復活のヘナポコ

4年に渡る沈黙を経て、ここにヘナポコが満を持して(気まぐれに)復活する。

恐らく(確実に)、復活することを望む人も、気付く人もいないだろうけどね。

構想4年(4分?)の至極のネタが踊ることになるだろう(きっと)。

何故4年の沈黙があったのか(興味が無い?)…、

-オラがこのブログをすっかり忘れていたからに他ならない。

この4年の間、激ぽちゃ女性1,000名くらいから熱いメッセージが飛んでいたろうが、残念ながらそのデータは消えてしまっている。

今からでも遅くは無いのですぐに水着写真付きで再送をしてくれたまえ。

sorry1,000名の美女よ。

こんにちは10,000名の美女たちよ。

みんしゅシュギには限界がありますドス…

今回の結論は民主主義政治には限界があるのだけど、ワタクシの激ぽちゃ女性への深い愛情には天井無しっすよ、といういつもの大した意味の無い主張です。

以下ダラダラと。
民主主義政治の限界:政治的結果=国民の最大幸福が得られない理由
・国民の意見を広く取り入れてもそれが最良の決断にはフツーならない
・更に、”広く取り入れる”ことはできない
-先進国の議会選挙投票率は低下傾向
-選挙制度によって、民意と当選議員には乖離が出る
・・仮に出ないとしても、政権の枠組みは民意と全く関係なく出来上がることもシバシバ

ギラギラしたオッサン(淑女可)がガツガツとむき出しに権力闘争するのがむしろフツーなんだろうなぁと思う今日この頃。
今回権力を手にした方々には、後世に名を残す名誉欲を存分に発揮して欲しいと願っています。

激ぽちゃ女性からラブレターが来ないかなぁと思ってたまにこのブログを開きますが、何かの手違いか全く来ません。
気付いたら、登録してあるグルっぽもけっこう無くなってるし…。
世の中うまくいかないものっす。
まぁ、オラだけか。