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語学添削交換サイト「Lang-8」も使えるようにした。授業で中国語の先生も添削してくれる。
これだけ環境は整えたのだから、あとはむしろ何を書きたいかの問題だけだ。
写真付きで書くのもいいかな。まずは先日料理学校で作ったサバの味噌煮の写真でも。

3連休の後はなかなかエンジンのかかり悪かった。

5時以降は、銀座で中国語学んだあと、友達と池袋から一つ田端よりの大塚へ。

ロシア語を話すサロンがあるというので参加。

speakeasyというワンコインバーでした。

http://kokusai-koryu.blog.so-net.ne.jp/2011-01-31-1

ロシア語を話す機会なんてなかなかないので楽しかったです。

楽しかったのでまた行きたいです。

発音と四声は難しい。

例えば

zi ci si
zhi chi shi
j q x

舌を巻くという説明がよく分かるようでわからない。
典型的な単語で五感をフルに活用することを意識してみたいと思う。

例えば
寝ると水餃子。
こんばんはとインターネット。
食べると行く。

あと「チャンチャン」という音。紛らわしい。たくさんある。なんとなく楽しい音でもある。
「シーファン」もよく直される。よく使う場面があるだけにきちんとしたい。
文章を作ってみることにしようと思う。

私は、万里の長城で、時々、タンフールーを味見してみるのが好きです