質問に答える。

魚の名前は、ふつう、ひらがなや片仮名で書くことが多い。

イワシ、いわし、とは書くが、鰯はあまり使わない。
動物はもっとそうだ。片仮名のみが自然だ。パンダとはいうが、ぱんだとはいわない。かんがるーともいわない。

ところで、漢字については、公用文ではルールがある。仕事の文章では細かく直される。身近にも、人名に使えるかどうかで時々ニュースにもなる。

自分はわりとひらがなで書くのが好きなほうだ。でも、子供のころは漢字を読むのが大好きでした。

いまでもお寿司屋さんの湯飲み茶碗は大好きです。

中国語の「二」と「两」 の違いを理解していたつもりでした。

ところが、英語の「two」と「second」の違いの知識が邪魔して混乱しました。

無理あり、「二」=「two」、「两」=「second」というへんな理解(もちろん誤解)をでっち上げてしまった。


でもよく考えると、さらに「second」という言葉を、日本語がかなりとりこんでいることも、わたしの誤解に拍車をかけた。


セカンドバック セカンドラブ ・・・・・


使っているテキスト「中国語会話301文」ではp60に解説がある。


「两」も「二」も二つという意味を表すが、数量詞の前には「两」しか用いられない。


Lang-8に書き込みデビューしました。自分の作文でなく、中国の学生が日本語で書いた添削です。既にたくさんの日本人が添削してました。それを読んでみるのも参考になりました。冬の海(青島)を旅行して寒いけれど海の素晴らしさに感動したという内容の作文でした。骨格がシンプルで、親しみがもてました。