今日から35wになり、来週から臨月になります。


先月のことになりますが、
夫と両親学級に行ってきました。

私が出産予定の大学病院は、
夫が立会い出産を希望する場合にのみ、
夫婦で両親学級に参加する必要があります。

その分、全4回ある母親学級が2回分免除になり、私の場合、母親学級は始めの2回だけでした。


両親学級では、
出産に関する注意事項などの説明や
実際のお産のシーンのビデオ鑑賞、
人形を使っておむつ交換などの練習、
病棟見学などをしました。
 
ビデオはかなり古く、私が産まれた辺りくらい古い年代物でした真顔

でも、やはりかなりリアリティーがあるため、
なんだか力が入りませんでしたアセアセ

夫は平然とした感じで観てはいましたが、
元々血とか注射とか苦手だし、立会うの大丈夫だろうかと今から心配ですDASH!

病棟見学では、古い病院なので、陣痛室がかなり簡素な感じで、分娩室の隣にカーテンで仕切っただけでした。

当たり前だけど、分娩してる人の様子、丸聞こえだろうなーとちょっとビビりましたガーン

それ以外に、ここの大学病院は沐浴体験とか夫が妊婦体験するとかは無く、あっさり終わりましたDASH!

その辺りの体験は、本当は市の両親学級でできたようですが、私たちの住む市は、出産予定月によって参加できる日にちが決まっており、
つわりで苦しんでいて、ノーマークになっており、気づいた時には終わってました汗残念笑い泣き


この日の両親学級は、
私たちも含めて6組ほどの夫婦が参加していましたが、明らかに私たちが最年長で、
他の皆さんは見るからに若かったです。

田舎なので、結婚が早いのは納得ですが、
うち1組の奥さんだけがパジャマのままで参加していたので、入院中だろうと思うのですが、
それ以外の方は見た感じですが、
ハイリスクな様子は無いのに、
大学病院で産むんだーと、私は少し不思議に思いました。

私なら、若くてリスクが無ければ、
無痛分娩できて、フリースタイルで産めて、
ご飯が美味しくて、綺麗な個室の産院にして、
大学病院を選ばなかったなーと。

でも、あくまでも見た目だけなので、
実はリスクを抱えているとか、
万全を期すためにとか、
家が近いとか、
それぞれ理由があるかもしれませんけどね。


…………………………………………

検診についてです。
この日は、B群溶連菌検査をするため、膣の入り口のオリモノを採取されました。

そして、ぽこはついに2500gを超えました。

ここまで来たことに、しみじみと感謝しつつ感慨深かったです照れ

この日の医師は、比較的きちんと説明しながらエコーをしてくれました。 

が、最近のエコー写真が、あまりにもぽこの様子がよく分からず、夫からも不評なので、
この日は意を決して4Dエコーの写真をお願いしたら、

検診で2台あるエコーのうち、この日私が利用していた方は4Dではないことが判明!
4Dはもう片方だけとは、今まで知らなかった💦

だから、エコー写真が4Dの時とそうでない時があったのねDASH!
まあ、いずれほとんどの場合、写真は4Dではなかったけど真顔


あとは、少し気になっていたことを質問しました。
私は14回採卵しているが、採卵をたくさんしていると、胎盤とかその他臓器が子宮と癒着しやすいというのを聞いた気がする(自分でも、何処からの情報か定かでないので、責任は持てませんが注意)が、経膣分娩で大丈夫か?
、子宮に傷が付いていると癒着の可能性はあるが、採卵であれば大丈夫。

↑子宮に傷が付くとは、どういう場合だろう?
癌とか子宮筋腫の手術とかの場合なのか?
聞けば良かったアセアセ

とりあえず、この医師の見解では、私は予定通り、経膣分娩で大丈夫そう。

ただ、出産は何があるか分からないので、帝王切開になる場合だってもちろんあり得ることは、覚悟しておきます。


…………………………………………



前回に引き続き、お尻問題です。

先日、内側のいぼ痔の処置をしてもらいましたが、その次の日から既にいぼ痔が出てるなー、処置が甘かったんじゃ??と思っていたら、

日曜辺りからそれが膨らみ、オリーブ大くらいになっており、
もちろん出ているので座ると痛いし、動いても痛くなり、今日再診してきました。

このいぼ痔は
先日処置したのとは別なものができていたようでした。

前回同様、注射をして中に押し込む処置をしてもらいました。
今日は前回より痛かったですえーん

やはり、ここでは手術をするなら出産後というスタンスのよう。
 
日曜日に新たないぼ痔が出来たときは、
先日処置したものが悪化したのだと思いこんでいたので、また悪化したらどうしようと思い、
今後どうしたら良いのかと色々検索したら、

臨月に悪化する人が多いらしく、
臨月でも手術をしてくれるクリニックがあるようで、そこで手術をした人たちの感想は、
出産の時に、陣痛と手術の傷がダブルで痛くて大変だったという声がいくつかあり、

やはり手術をするなら出産後で、
出産まではなんとかしのぐしかないのだなと
覚悟をしたのでしたチーン

これ以上悪化しないこと、
新たないぼ痔ができないことを祈りたいと思いますショボーン