pocoの気まま暮らし -17ページ目

感情の行き場

一匹のネコがなくなり一夜が過ぎました。





仕事に支障をきたすこっなく1日が過ぎました。



1日の中で何度もネコのことが頭・・・胸に過ぎりました。。。




でも自分は無力で。。。



悲しいです。





でもいつかこの悲しみも薄れていくのだと思います。






悲しみを悲しみの大きさのまま生きて行くには人間は弱すぎたから。





だから薄れていくんだと思います。




だから私の一生の中で小さくぼんやりと薄れていくであろぅこの悲しみを捨てることなく大切に持ち続けたいと思います。



私に持って生きていけるだけの悲しみを抱いて行きます。

いのち。

仕事の帰りに一匹のネコに出会いました。



そのネコは必死で鳴き声をあげていました。



野良ネコで人が通る度に威嚇していました。




それでも――・・・助けを求めて・・・・悲痛な声をあげていました。






脊椎損傷。恐らくは車に当てられたのでしょう。


突然伸びきってしまった自分の足をどうすることも出来ずに、ただただ声をあげていました。





助けてあげたかった。




でもできなかった。





苦しんでいるネコにいいわけなんてできません。



私は自分の都合でネコを見捨てました。





きれいな毛並みが素敵なネコです。





私は祈る事しかできません。





どうか、どうかあの子の苦しみがなくなりますように・・・どうか―――――――・・・・・







私は――――――・・・・・・・・最低な人間です。

ハッピィウェディング

ピンク色のミニバラが一番映える時は結婚式だなぁって実感ラブラブ


私は誰かを本気で好きになったことがないから結婚したいなぁって気持ちはわかなかったけど、結婚式はぃいなぁって思いました。




幸せになってねドキドキって世界中から言われているような雰囲気で人生で一番祝福される瞬間だと思いましたキラキラ




世界でこの人だけって決めた人と結婚したい!!
そんなこと言ってたら行き遅れになって純白のドレスも似合わなくなっちゃうかもしれないけど・・・(笑)
一生に一度運命の恋がしたいですあせるあせる