リース会計は、勉強をしたてのころにはすごく嫌いだった。
何で嫌いなのかは分からなかったけど、リースの問題はあるたびにとばしてた。
それは、リース会計はやたらと場合分けが多いし、計算もめんどくさいと思っていたからだ。
F・リースだのO・リースだの、貸し手の購入価格が分かるだの分からないだの、計算に使う利子率は○○だの、
なんだよ、めんどくさいよ!判定とかそんなの覚えんのかよ!
と。昔の自分は多分思っていたんだろうな。
いまやってみたらたいしたことない。
基本的にはリース資産の額の決定は購入価格かリース料総額の割引現在価値って覚えとけば8割あってるし、
処理も普通の減価償却と、普通の償却原価っぽい感じ。
細かいところはやりながら考えてけばほぼあってる。
食わず嫌いだったんだな。
そう思った今日の午前。
(;^ω^)うわ、貸し手の処理めんどくさ。
そう思った今日の午後。
何で嫌いなのかは分からなかったけど、リースの問題はあるたびにとばしてた。
それは、リース会計はやたらと場合分けが多いし、計算もめんどくさいと思っていたからだ。
F・リースだのO・リースだの、貸し手の購入価格が分かるだの分からないだの、計算に使う利子率は○○だの、
なんだよ、めんどくさいよ!判定とかそんなの覚えんのかよ!
と。昔の自分は多分思っていたんだろうな。
いまやってみたらたいしたことない。
基本的にはリース資産の額の決定は購入価格かリース料総額の割引現在価値って覚えとけば8割あってるし、
処理も普通の減価償却と、普通の償却原価っぽい感じ。
細かいところはやりながら考えてけばほぼあってる。
食わず嫌いだったんだな。
そう思った今日の午前。
(;^ω^)うわ、貸し手の処理めんどくさ。
そう思った今日の午後。
まず、収益と費用と当期純利益をAR!!
親との取引による収益と費用は、親会社の使ってるレート!!
その差は為ソエ!!