飲み会でもしましょう!って盛り上がって、
15人程で隠れ家風の狭い居酒屋に集まった時のこと。
予約していたので
大きなテーブルの席に案内されたのですが。
座ってみると狭い・・・
まぁ、カンパーイ!って飲み会は始まったのですが、
なんとそこに、「やっぱり行けることになった!」と、
さらに3人も加わることになりました。
3人って。
もう、すでに隣の人とほぼ密着状態なんですけど!
「どうしようもねーな、あいつら。」と言いながらも、みんなのアイドル的存在だった上杉くん(仮名)が
立ち上がって席を作ろうとしはじめたので、みんなもシブシブ(笑)立ち上がりました。
でも、どう考えても無理に思えた私は
「椅子も置けないしね~。ここは無理だよね。どこか座れないかなぁ~。」とキョロキョロ。
そしたら、上杉くんが大爆笑!
上杉:「アーッハハハ!花ちゃんさぁ・・・今のおもしろすぎだろ~!」
花:「え!?なにが?」
みんなも注目。
上杉:「みんな見てなかったでしょう…今さ、花ちゃん、
席ないねーって天井まで見てたんだよ!
あいつらをどこに座らせる気だよ~!!(爆)」
オーノー!!(><;)
今でもたまーに突然思い出して、こっそり笑ってます。
15人程で隠れ家風の狭い居酒屋に集まった時のこと。
予約していたので
大きなテーブルの席に案内されたのですが。
座ってみると狭い・・・
まぁ、カンパーイ!って飲み会は始まったのですが、
なんとそこに、「やっぱり行けることになった!」と、
さらに3人も加わることになりました。
3人って。
もう、すでに隣の人とほぼ密着状態なんですけど!
「どうしようもねーな、あいつら。」と言いながらも、みんなのアイドル的存在だった上杉くん(仮名)が
立ち上がって席を作ろうとしはじめたので、みんなもシブシブ(笑)立ち上がりました。
でも、どう考えても無理に思えた私は
「椅子も置けないしね~。ここは無理だよね。どこか座れないかなぁ~。」とキョロキョロ。
そしたら、上杉くんが大爆笑!
上杉:「アーッハハハ!花ちゃんさぁ・・・今のおもしろすぎだろ~!」
花:「え!?なにが?」
みんなも注目。
上杉:「みんな見てなかったでしょう…今さ、花ちゃん、
席ないねーって天井まで見てたんだよ!
あいつらをどこに座らせる気だよ~!!(爆)」
オーノー!!(><;)
今でもたまーに突然思い出して、こっそり笑ってます。