あれっ!
まったく、無責任なのですけど--。
あれは、枯れきっているから。
もし、本当に<iphone>なら、
わたしも、<iphone>は、買うつもりだから。
<9984>なのかも知れないのだけれど。
それは、あちらが決めることだから--。
あれっ!
まったく、無責任なのですけど--。
あれは、枯れきっているから。
もし、本当に<iphone>なら、
わたしも、<iphone>は、買うつもりだから。
<9984>なのかも知れないのだけれど。
それは、あちらが決めることだから--。
本当の四方山で、すいません。
ポール・セローから、ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア(小谷真理がいつも絶賛!)に行って。
きょうは、パトリシア・ハイスミスへ。
「回転する世界の静止点」(2005・河出書房新社)。
題名からして、ちょっと普通ではないのだけれど--。
わたしは、某図書館で借り出したのだけれど、
よくもまあ、まっさらのまま書架にあったものだと、思いました。
この作家(1921年生)は、古すぎて敬遠していたのですが、
で、怖ろしい(!)書き手であることがわかりました。
「サスペンスの巨匠」というのが、表紙裏の惹句文ですが、
わたし的には、「短編の名手」といいたいところです。
きょうのご読了。
R..B.パーカー「アパルーサの決闘」(早川書房・2007)
図書館で、たまたままさっらな新刊本が、ころがっていたものですから。
う~ん。
一度に一人だ。
相手が何人いようとも、一度に一人を倒せ。
そうすれば、お前とその相手との対決だ。
そして、相手はお前の方が早いことを知るんだ。
--という表紙裏の惹句文。
う~ん。こんな乱高下は、勘弁して欲しいんだけど。
んんん????
銀子は、とても、そそるのだけど--。
まあ、2番底は、
数か月後、かなあ、には、
きっとあるはずだから、
それからのことにしても、
いのかとも、おもうけど。
まあ、焦ることも、ないのでしょうよ。
所属している「山の会」の今夜の勉強会は、
緊急避難用の簡易テント「ツエルト」の張り方というか、使用法。
--本当の話ですよ。
地元の山岳救助隊長が、実演してくれました。
メンバーの多くは、わたしも含めて、自分のものを持っているのだけれど、
「お客さん、これを使うときは、本当にヤバイ時だから、ネ」
買うときに、わたしの場合は、店員からこう言われたものです。
わたし自身、ザックの底に潜ませて、使ったこともない代物です。
で、いまの心境は--。
「底を叩いてもいいや、買い玉は、投げ。一部は、現引きで--」
緊急避難には、「現引き」という手口があります。
それから、<youtube>への飛びは、もう止めます 。
著作権法に抵触しかねない。ジャスラック?もうるさそうだし。