金融機関についての、書き忘れ。

あまり能天気なカキコばかりだと、

ジャンル替えも迫られそうなので--。


きょう(18日)の日経朝刊のアタマは、

金融機関の投資解禁の打ち上げ花火的な観測記事でした。

明年2008年秋に具体化するお話を、日曜日の朝に麗々しくも、お取り上げで、

ちょっと、考えてしまう。


①19日は三住で、21日は東三なので、おもわず、そんなに悪いのか、とも。

②いや、それとも、これから、銀子一族の復活なのか、とも。


復活--そう願いたいものです。

「ビーチ・ボーイズ」なんか、を引っ張りだして、

聴いてしまったのだ。

これを聴きながら走っていると、書いてあったけど--。

これは、多分、ウソだろう??。テンポがやや緩いものがある。

エルトン・ジョンも、ついでに聴いたけど--。これも合いそうにない。

ミック・ジャガーは良さそうです。

走りながら聴くのはいいのだけど、

揺れは、どう防ぐのだろう。

わたしのは、ちょっとの年季のWALKMANの1GBなんだけど、

シャツのなかに、たくし込んだら、汗がにじんで、内部にしみこんだみたい。

そのうち、壊れるのだろうなああ。


きょうも、9k/hで、3キロだけ。

「野口みずき」を見損なったのは、

バイク(ママチャリに毛が生えたものでも、こう表現すると、格好いい!?)で、

ちょっと出かけたから--。

というわけは--。


村上春樹「走ることについて 語るとき 僕の語ること」

(2007・文藝春秋)

の出だしが、カウアイだったものだから。

ただそれだけでも、ないのだけれど。


50歳も後半に入ると、42.195キロは4時間かかるそうで、

時速に直すと、10k/hなわけで、

わたしは、きょうも、60歳で、9k/hで、3キロなのだけど、

ムリはしないで、やっています。


「森山良子」も「BEGIN」も、それは、もちろん、

とてもいいんだけど、

わたしは、これ が気に入っています。


日差しの強さと、それでいて、空気のすがすがしさ。

あまり、他人に言ったことはないんだけど、

わたしは、フラダンスは、かならずしも嫌いではない。

超システムの銀子が、やっと--。


「なんとかローンには、関係ありません」

と、金融機関(会社だけど)の経営者がいうのは、

無能なのか、それとも、超有能なのか、

と思ってみていたら、

中間決算は、悪くはなかったみたい。


わたし的には、ファンダは、関係ないのだけど、

25日線を超えてきたのが、今どき珍しい。

わたし的には、週明けを注目したいのだけど、

週初は、跳ねかねない。

P Close
N225 -0.67
HS -1.42
BSE -0.72
DAX  
FTSE  
DIJ  
S&P  
IXIC  

<HS>は、ハンセンね。<BSE>は、ボンベイ、あっと、今は、ムンバイ、ね。

<DAX>は、フランクフルト、よ。<FT>は、ロンドン。

こんな表も作っています。


久間と額賀の名前が出て、--崩れ。


「もう死にたい、死んでもいい」というのに、

無理やり、生かす向きもあって、

きのうきょうは、渡辺金融相が「大丈夫だ」といってみたり、

出所不明の政府筋が「来年のテラ銭は10%でいい」と流してみたり。


なんで、わたしは、こんな解説をしなければならないのだ!!

これ って、オキニの周星馳の<out of the dark>

原語では、<回魂夜>。

かなりエグイけれど、英語と官話が字幕にあるから、

どうぞ。

ようやく元気になったようで、

3キロを22分で走れるようになりました。

20分を切らないと、

来春の東京都民の大駅伝大会の

チームの3キロ走者に選ばれないのだ。


村上春樹も走っているようで、

週刊文春に、書いてあった。


で、羅大佑を、もう一曲 だけ。

当時は、羅大佑が、北京で歌うことになるとは、

夢にも思っていなかったのだけど--。

ついでに、これ も、

どうぞ。


「模倣」とか。かなり、いってます。