NKはNKでも、日経は、日興よりかは、いいのかなあ。
信頼できるのかなあ。
で、きょう(1日)の日経夕刊に”警告”が載りました。
どうぞ、ご覧あれ。
①鉄子は、740円まで。
②円安は、2月9日まで。
わたしは、川重の売りはあわてての1円手仕舞いで、バカみたい。
ドテンの買いも1円で泣く泣くの手仕舞いでしたが、まあ、これでよかったみたい。
あしたは、一応、買いで。小さく。のつもり。
NKはNKでも、日経は、日興よりかは、いいのかなあ。
信頼できるのかなあ。
で、きょう(1日)の日経夕刊に”警告”が載りました。
どうぞ、ご覧あれ。
①鉄子は、740円まで。
②円安は、2月9日まで。
わたしは、川重の売りはあわてての1円手仕舞いで、バカみたい。
ドテンの買いも1円で泣く泣くの手仕舞いでしたが、まあ、これでよかったみたい。
あしたは、一応、買いで。小さく。のつもり。
もう1日だけ待ちたいところですが--。
①NK225もTOPIXの高値線も低い山をつけて下落 した。
②TOPIXは10日線を割り込んできた。
で、売りはじめてもいいのかなあ、というのが、わたしの感想です。
で、あした(1日)は、売りから入ろうかな、と。
いま見たら、HKもSINも調子はよくないみたい。
昼までのFTも下げています、ね。
ああDAXも、下げています、ね。
きょう(31日)は、陽気に誘われて、隅田川の清洲橋から永代橋まで、両岸の河岸テラスを往復しました。
すばらしく良かった。
川面は、油を流したようにきらめいていて、白い、アレって、都鳥?(アジサシでもカモメでもない)が群れて漂っていました。
永代橋の河畔にあるIBMビルからも、たくさんのセレブ???たちが、テラスに降りてきていて、鳥のように漂うでもなく、ブラブラしていました。
オジサンが、カボチャのパンウンドケーキをテラスに撒いていました。
「何を撒いているのですか?」とわたし。
「--オレの食い物より、高いのだけれど」
その白い都鳥?が喜んで啄ばんでいました。
豊かで、美しい日本。
わたしも、ブラブラと。<THINK>しながら。
鉄鋼も重機も、待っていたように崩れましたが、まだ調整というわけではないようです。
NK225もTOPIXも崩れていません。まだ上げ基調ですね。
在庫が増えた鉱工業生産の数値を、みなさんはどう読むのでしょうか。
で、あしたは、重機の買いから入ろうかな、と考えています。
これって売りサインが出たから、です。
短期では反発を見越しての買いで、あした以降は不透明で不鮮明という判断でいます。
きょうの話題は、産経新聞と防衛大臣でした。
わたしは、率直にいって、久間さんは、マズイと思う。
いまの日本、それから中長期にたってみても、日米同盟は堅守しなければならないのに、
誰でも感じている同盟国のシクジリを、評論してはいけない、と、わたしは思う。
どんな評論でも、わたしは基本的に嫌っています。
最高裁は、裁判員制度を導入しようと世論を喚起したいのでしょうか、
でも、それには、無理がある。
①裁判という人を裁くため制度のために、主権者たる国民は、裁判官を守り、給与を払っているわけです。
②裁判員という存在に判決の判断を委ねるのなら、裁判官はいらない?
③それとも、裁判官という存在を、裁判員という存在の上に置こうという企みなのかなあ。
いずれにせよ、裁判員制度の啓蒙集会に、自ら積極的に参加しようというマトモな人がいるのだろうかなあ。
これは、産経新聞や千葉日報より、最高裁が悪い。
--ああ、評論をしてしまった。
暇だったし、公開日だったので--。
大根役者の勢ぞろい。
監督も、驚くほどのデク。
ぬ~る~い映画でした。
週刊文春の映画評はマズマズだったのに、--あああ、残念。
柴咲コウだけは、熱演だったけど--。
ニュージーランドの風景を妙にほめていたけど、それしかコメントの仕様がない。
最近は、「セブン」だけかな。まあまあなのは。
「エラゴン」もひどかった。
で、鉄子と重子の件ですが、わたしは、過去は振り向かない一派なのです。
で、月曜日は、両建てで、すぐに2円幅か3円幅の指値処分の売買注文を入れようかと思っています。
上げでも下げでも、10円幅は考えないでいきましょうね。
①こんな石が、いや大岩が舞うようなことは長くは続きはしないのだろうけど、買いサインが出ている以上、買わざるを得ない。
②売り方が崩れているとしか思えないような急伸が、ガマン仕切れなったように起きています。
③しかしながら、TOPIXもいったんの調整がありかねない雰囲気が萌え。
④米株が変。住宅需要のいい数字が出たのに、ハイテクなの、変調なのは?
わたしのシステムは、重工で全勝だったですが、このところの変調でマズイことになっているので、重子を検算したら、まあ、いいかなあ--。買いサインの出た翌日に、売りから入ると、これがすぐ取れるとところが、なんともエグい。素直に買いで入っても数日後には、なんとかなるので、これもいい。新興もハイテクもやっていません。
「どろろ」のあまりのことに、ちょっと酔ってしまったので、失礼--。
銀子だけは、強いのは、日銀のどなたかが、世論誘導を始めたせいなの?
女を使っての利上げ誘導は、汚いといえば汚いものがあるけど、銀子の上げには、賛成1票。
墨東の某所を散歩していたら、仙台堀川に大量のクラゲが漂っていました。
不思議、発見!
ちゃらけた短歌は、どうもいただけないのですが。
こんな歌を、日経夕刊が紹介していて、涙腺が思わず緩みました。
涙拭(ぬぐ)ひて逆襲し来る敵兵は、髪長き広西(カンシー)学生軍なりき
日中戦争のおりに、渡辺直己が詠んだ歌だそうです。
中国南方の広東の西が広西で、髪が長いのは、反満の象徴で、当時は中国の民族意識の現われとされました。
広西の学徒兵が、日本軍に殺到した折の歌ですが、変な余裕があり、です。
ちょっと危うさが漂う爆上げの重工と鉄子。
でも、逝くときは逝くのだから、仕方ない。
売り方が逝ったのでしょうよ。
重工のあまりのことに、わたしは重子(川重)の買いでやりました。
で、あしたは、その余韻をひきずるのかなあ。
もう銀子も売ってしまったので、どちらでもいいのだけれど。
沢上ファンドは、銀行株をやらないのだとか。
10年先を見据えてやっているのだとか。
--へんなの。
わたしは、あすだけを見据えてやっているわけで、
これはこれで揺るがない原則があるわけで、まあ、人それぞれだから。
真昼の夜空。
ちょっと変な表現ですが、
誰かが、「槍のテッペンでは、真昼に星が見える」といったものだから、
わたしもせっせっと登ったのですが、まあ、これは見ることができなかった。
その誰かは、エベレストのベースキャンプで、高山病にやられて、
死ぬ思いをした、とか。
で、きょうは、神田の小川町で、GARMONTの軽登山靴を買い求めました。
14,175円也。
もうすぐ春だし。腰も良くなっているはずだから。
気分がいいのは、銀子を残して、全部、売れてしまったから。
その銀子も、あした(24日)には、なんとかなりそう。
日経を見てのきょうの重工の寄り付きと、その直後の爆上げをみて、
銀子も、そうなることをキボンヌ。
JTBが、オジサン相手に、
エベレスト・ベースキャンプへのツアーを売り出したそうです。
でも、これって--。
ますます汚れるのだろうなあ。
わたしの「カラ・パタール」は、もちろん単独行ですよ。
腰が治れば、ね。
千葉の松戸の山の会が、マナスル登頂をやったそうです。
市民の山の会。わたしが所属しているのような、ごく普通の山の会(のはず)。
TOPIXは、順調でなによりです。
松井の顧客の買い残が減って、売り残が増えています。
山勘での売買は、いけませんよ。
買いサインが出ている以上、「買い」あるいは「様子見」かなあ。
この場合の逆張りというのは、押し目での買い、と、わたしは思います。
で、明日(23日)は、持ち玉が想定値に届くことをキボンヌ。
寒中の葬式が身に堪えたのか、腰痛がひどく--。
「もう山はやれない。ゴルフもできない」と思いながら、
登山用のステッキをついて歩いていたら、みんな親切。
ありがとう。
温ためればいいとか、冷やせばいい、とか。
それぞれの理論があって、それなりに納得しました。
もう、ほぼ回復しました。
数年前に右足首をくじいた時も、回復は早かった。
これって、大昔から、人間(の祖先)は下半身をやれれば、
逃げることもできずに、すぐ肉食獣に喰われてしまったわけだから、
他の部分に比べて、とくに回復が早いのだろうか、といって笑われました。
TOPIXの回復も、めざましく早いものがあり、まことに結構です。
無内容、無思想、無節操の向きにとっては、
きょう終わったことをぐだぐだと分析することは、
あまり趣味ではない。
問題は、「あす」。
そのことだけに集中しましょう、ね。
で、あしたは、係累の葬式に朝方から出向くので、やれない。残念。
で、SQだし、分析も無責任になりますが--。
基調は、下りで、基本的には、売りで短期の手仕舞いなのしょうが、鉄子に買いサインが出ました。
あんな増派表明では、先が思いやられて、「NYは売り」と思って、いま見たら、上げている。
本当に裏をかくものですね。
わたしのシステムは、重工のみ、過去1年にわたり全勝という優れものなのですが、鉄子の場合は、8割だったかな。
鉄子が短期勝負の日計りの買いなのでしょうか--。
わたしは、やれないけれど。
で、為替。
率直にいって、わからない。
わたしは、必要があってのユーロの実需買いなのですが、本当に困っています。