今は、岩手県民ですが。
元々は、長崎県民でしたので。 

冬になったら、恋しくなる『餅』があります。

それは…
\カンコロもち/

サツマイモの入った餅…と言いますか。

今日は、子ども達と作ってみましたよ。

①もち米と干し芋を、
1時間くらい水につける。
 ↓
②炊飯器で炊く。
 ↓
③つくorつぶす。
 ↓
④成形する。
 ↓
⑤そのまま切って食べてもいいし、
焼いても、美味しい。

うちには炊飯器がないので、圧力鍋で炊いて。
つぶしながら…


つまみ食いするので。



成形することなく、なくなりました(笑)
これぞ、子ども達と作る醍醐味ですな。
盛岡のイオンに売ってる
ぶどうジュース🍇


添加物一切なしの、本物のぶどうジュース。
濃厚で美味しい。





そして、値段が高いせいか、
保存料入ってないせいか、
大体いつも『値下げしましたシール』が貼ってある(笑)

行くと、とりあえず買っておく。
ほんとは、誰にも教えたくないのだけど、
販売なくなったら、嫌なので、
買える人は、買ってね(笑)

これを炭酸と割ると、
子ども達の好きな、あのジュースに早変わり。




自販機で、本家のあのジュースを買うのは、
気が引ける。
でも、やみくもに禁止もしたくない。
禁止するだけなら、隠れて買うようになるだけだと思うので。

これなら、保存料も、砂糖も入ってないので、
ホッとする。

…にしても、二太郎、飲み過ぎー。
栗ご飯。
私は、大好きです。
でも、栗を剥くのは、大嫌いです(笑)

先週、大きな栗を二太郎が
せっせと集めてくれたので。

最近、流行り(?)の『簡単!栗の剥き方』を
試してみることに。
(今までは、圧力鍋でやってたけど、
風味がなくなるとか。)


①栗を冷凍させる。
(一晩以上は、冷凍してた方がいいらしい。)
 ↓
②熱湯をかけて、5分待つ。
 ↓
③栗にちょこっと切れ目を入れたら、
鬼皮は、みかんみたいに、手で剥ける。

渋皮は、包丁で剥かないと無理そう。
でも、1個だけ、渋皮も手で剥けた。
何が違うのか、なぞ('_'?)



で、5個剥いたところで、
子ども達のお迎えの時間となったので。

米2合に、栗5個の、
『栗率少なめ栗ご飯🌰』ができました。

子ども達は、炊き込みご飯系が嫌いなので、
まぁ、ちょうどいいか(笑)



母親になってから、
自分の好きな料理を『封印』してきたなーと
気付いて。

始まりは…離乳食あたりから。
基本的に野菜は、食べてくれなかったので。

・ちょっとでもたくさん食べて欲しいから、
子どもの好きなものを優先して作る。
・大人しか食べないものは、
作る時間と労力が惜しくて、作らない。

気が付くと、妊娠前はよく作っていた
手のかかる料理、
辛い料理、
酸っぱい料理、
作らなくなったなぁーと。

1人目の時は、特にそうなりがちだったな。
当時は、『色んな料理を食べさせてあげたい』と思っていたのに。

『子どもが食べる(と思われる)範囲での、
色んな料理』になっていた(笑)
当時は、気が付かなかったけど。

でも、子どもが3人になると、
当然それぞれの好みが違うので。

誰かの好きな料理は、
誰かが嫌いだったりする。

もはや、それぞれの好みなんぞ、
気にしていられない(笑)

すると。
ついこの前までは、
食べられなかったはずの料理を、
食べてたりする。

そうやって、食べられるものが、
増えていくんだなーと。

食べないと思われる料理を出すことも、
結構大事だなーと思うのでした。

ちなみに、この栗ご飯、
子ども達からは、『可もなく不可もなく…』
という反応だったけど、
みんな完食してました(笑)


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

妊娠中から、思春期のお子さんを持つママまで。
【おむつなし】×【抱っこ紐】×【性教育】

『我が子にこんな接し方で、いいの?』
『いい母親になれない』
『子育てが、つらい』
いつも子育てに悩み、モヤモヤしてるお母さん。

ちょっとした工夫と、考え方で
『今の子育てで、大丈夫』に変えちゃいましょう。

助産師として支えてきたママと赤ちゃんの数は、1000人以上!

3歳からのトイレトレでもう悩まない
『おむつなし育児アドバイザー』

大人も赤ちゃんも気持ちいい抱っこ
『抱っことおんぶの専門家
ベビーウェアリングコンシェルジュ』

3歳から楽しく話せる
とにかく明るい性教育
『パンツの教室インストラクター』

3人息子の母さん
みずかみ すみれ
久しぶりにメガネを買いました。
苦手なことは、
つい先延ばしにしてしまうもので。


メガネを選ぶ時、
・色や形、デザインの好み
・機能性
・重さ
・値段
・自分の顔の形に合うと言われるもの
等々
選択肢が色々あり過ぎて…。

色々調べて、試して、
悩みまくった挙げ句。

結局
『仕事に使っても支障がないデザインで、
軽いやつ』
という、無難なものを選んでしまうのでした。

次こそは、買ったことないデザインのものを、
買ってみよう。
今回もまた、同じ決意をするのでした(笑)

そして、帰宅したら、必ずやること。

\ 三人息子に、ほめさせる。/

帰宅して、早々。
メガネをしてる母を見た三人息子の、
それぞれの反応。

一太郎(8歳)「あれ?なにそれ、ママ、それ買ったの?」
二太郎(5歳)「わー!ほんとだー!」
三太郎(2歳)「わぁー!( *´艸`)ママ、かっこいー!」
 ↓
三太郎だけに、「三太郎、ありがとー!嬉しい!」とぎゅーーーする。
 ↓
すると…
二太郎「ママ!かわいいよ!」
一太郎「ママは、何のメガネでも、かわいいよ。」

こうなります。
気分いいので、お試しあれ(笑)


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ちょっとした工夫と、考え方で
『今の子育てで、大丈夫』に変えちゃいましょう。

助産師として支えてきたママと赤ちゃんの数は、1000人以上!

3歳からのトイレトレでもう悩まない
『おむつなし育児アドバイザー』

大人も赤ちゃんも気持ちいい抱っこ
『抱っことおんぶの専門家
ベビーウェアリングコンシェルジュ』

3歳から楽しく話せる
とにかく明るい性教育
『パンツの教室インストラクター』

岩手県の3人息子の母さん
みずかみ すみれ
秋田から岩手に引っ越してきて、早2ヶ月。

盛岡市のような都会(?)になら、
きっとあるだろうと思っていた
自然食品のお店&カフェ☕

…思いの外、ないのですが(笑)

結局、お友達に教えてもらったのが、
岩手県花巻市にある
shop&cafe『おいものせなか』

家族には元気でいてもらいたいので、
いいものを買いたい!

なおかつ、三太郎も慣らし保育に行きはじめて、1週間。
素敵なカフェに、久しぶりに行きたい!
1人で!(←ここ、最重要)

と言うことで、来ましたー。
『フェアトレード』
『オーガニック』
『無添加』
『天然』
この文字を見ると、私、トキメキます(笑)
何時間でも、いれそう。




で、ここで改めて知った知識。
『遺伝子組み換え作物』→「害虫耐性」があるのが特徴だそうで。
「その作物を食べると、害虫が死ぬ」ということらしい。
こわっ!



『おいものせなか』は、こちら↓
http://oimonosenaka.com/


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ちょっとした工夫と、考え方で
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『パンツの教室インストラクター』

3人息子の母さん
みずかみ すみれ