一太郎(8歳)に、炊事や掃除、
三太郎(1歳)のお世話を、ちょっとずつやってもらってます。
もっと成長してからの方が、
ちょっとお願いするだけで、
きっと何でもできるだろうし、
私が口出すことも、少ないんだろうな。
でも、今から経験させる方が、ずっといい。
ただし、やらせるんなら、
ちょっとしたコツがあると思っていて。
この日やってもらったことなんて、
圧力鍋で炊いたご飯を、弟の分を取り分けて、
残りをおひつに入れるだけ。
それだけなのに。
ご飯は潰しながら混ぜるわ、
お茶碗を落としそうになるわ、
ご飯をこぼすわ…
言いたくなること、たくさん(笑)
でも、そこをちょっとだけ我慢して、
たくさん『ありがとう』『助かったよ』を伝える。
わざわざやってあげてるのに、
色々言われると、気分よくないだろうからねぇ(笑)
『お手伝いを、しなければならない』よりも
『お手伝いを、してあげちゃおうかな』と思ってもらえる方が、お互いに幸せ。
性教育アドバイザーとして思うのは、
性の話を伝えるのも、
3歳から始めるのがベスト。
でも、この関係性を間違えて始めちゃうと、たぶん失敗しちゃう…ってこと。
親子だからこそ、
タブー視されがちな性の話だからこそ、
『伝え方のコツ』ってあるんです。
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『性教育なんて、思春期からでいいや』
『伝え方のコツって?』
と思ってるお母さんには、オススメです♪
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