今年からタイトル戦になった叡王戦の決勝七番勝負は、羽生竜王でも佐藤名人でも渡辺棋王でも藤井聡太君でもなく
金井恒太六段 対 高見泰地六段
という組み合わせになった。
(高見六段は決勝進出によって五段から昇段)
これは相当に「薄い」ところが来たという印象だ。
連勝複式で言えば万馬券どころではない。
アメリカのロトくじ並みの高配当だろう。
高見くんは若いのに普及にも熱心な好青年というイメージ。
好青年といえば金井くんの人柄も素晴らしい。
如何にして僕が金井くんのファンになったかはこちらで
https://ameblo.jp/pns119/entry-11909830470.html
金井くんが和服着て番勝負に出る日が来るなんて、本当に夢のようだ。
激励のファンレター送っとこうかな。
今日は他にも良いことがあった。
嬉しかったー。
