「イオンペイ」を騙る詐欺メール
IPをたどると北米のサーバーを経由して中国から発信しているようです。
発信元のドメインはセキュリティソフトで「危険なサイト」と表示されてたどり着けません。
漢字フォントはいつもの中国系。
どちらさまもお気をつけて。
「イオンペイ」を騙る詐欺メール
IPをたどると北米のサーバーを経由して中国から発信しているようです。
発信元のドメインはセキュリティソフトで「危険なサイト」と表示されてたどり着けません。
漢字フォントはいつもの中国系。
どちらさまもお気をつけて。
詐欺メールの差出人:「"SAISON CARD" < api.saison-VHxY@creema.jp>」
件名:【重要】セゾンカード本人確認のお知らせ
IPアドレスをたどるとオーストラリアのサーバーを経由して発信していました。
日本語フォントが中国系なので中国詐欺グループの発信と思われます。
詐欺メールは「ウイルス」を持っているものもあるので開かずに削除することをお勧めします。
毎年の年末年始は詐欺メールが頻発します。
どちらさまもお気をつけて。
MSNニュースを開くと広告に「遅いコンピューター・・・Xtra-PCで高速に」とある。
この「Xtra-PC」は何年か前にも同じ謳い文句で出ていたことがあるようで決して新技術とかいえるようなものではなく、詐欺広告というよりも誤解を与えやすい誇大広告であるようです。
Windows版ではないので要注意です。
この「Xrtra-PC」はLinuxOSに独自に手を加えて編集し直したディストリビューションをUSBに入れたもの。
実のところLinuxOSのディストリビューション(配布物)中にはFedoraとかUbuntsなど色々種類があってこのUSBは独自のディストリビューションと思われます。
ただ、気をつけるべきは、実際に軽くなるかどうかはPCの性能にもよります。
LinuxOSは総じてWindowsよりは若干軽目ですが、Windwosでフリーズしていたり、もっさりしていたものが驚くほどサクサク動くというようなことは考えにくいものです。
私的にはWindowsを初期化して入れ直すリカバリーのほうが結果的に軽量化も高コスパも得られる気がします。
ちなみにUSB25GBの価格は$35くらい。約5~6,000円。
もともとLinuxは無料版OS。独自に手を加えた有料版もあります。
LinuxOSのダウロードサイトはディストリビューションごとにネット上に転がっているので、ちょっとしたやる気さえあれば簡単にかつほぼ無料で自作できます。
紹介動画もYoutubeにいろいろ出ています。
とりあえずはWindows10の活用をおすすめします。Windows11はまだ未熟OS。
スマホショートメールに当選詐欺メールが来ました。
電話番号を1から順にアクセスするので必ず詐欺SMSメールがくると予想されます。
この電話番号を削除・ブロックしました。
どちらさまもお気を付けて。
楽天を騙る詐欺メールが来ました。
件名はお決まり文句の「【重要なお知らせ】・・・」。
差出人は「"楽天カード株式会社" <info@psrm.net>」
IPアドレス(175.147.118.82)をたどると中華サーバーChinaUnicomから送信されたようです。
どちらさまもお気をつけて。