安倍、甘利ともに憲法解釈どころか、条文の意味すら分からない自民議員が、憲法改正を盲目的に目指しているのは、どうやら韓国の国政方式を真似ようとしているらしい。
安倍晋三は韓国系企業からの政治献金を受けて、韓国に名目を立てて税金をばら撒く一方、甘利は甘利で政治献金疑惑をうやむやしつつ、国民総番号制(マイナンバー制)の客寄せパンダになって韓国の国民管理方式を導入した前科があるといわれる。
憲法の条文の意味すら分からず、「解釈で乗り切るのは限界」というのもとてつもない頓珍漢な頭だろう。
限界は安倍自民とあまり議員なのかも知れない。
『 「解釈で乗り切るのはもう限界」 憲法改正めぐり自民・甘利氏
株式会社 産経デジタル2019/03/31 13:08
衆院憲法審査会が開催されていない現状に関しても「『どうして』と国民は思っている。議論をしていかなければいけない」と主張した。
日本維新の会の馬場伸幸幹事長は同じ番組で「自民党から『夏に参院選があるので、9条をはじめとする憲法改正議論は置いておこう』というような話も漏れ伝わっている。そうでないのであれば、憲法審査会を積極的に与党の決断で開いてほしい」と求めた。』(msn news)
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%8c%e8%a7%a3%e9%87%88%e3%81%a7%e4%b9%97%e3%82%8a%e5%88%87%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%af%e3%82%82%e3%81%86%e9%99%90%e7%95%8c%e3%80%8d-%e6%86%b2%e6%b3%95%e6%94%b9%e6%ad%a3%e3%82%81%e3%81%90%e3%82%8a%e8%87%aa%e6%b0%91%e3%83%bb%e7%94%98%e5%88%a9%e6%b0%8f/ar-BBVrwxv