笹井神戸理研副センター長が自殺というショッキングな二ュース。何はともあれご冥福を。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

いまだ、STAP細胞があるかないかはわからないままだが、問題なのは、STAP細胞はないと結論付けたメディアが少なからずある。

こういうメディア記者らが、気に入らない若い研究者や若いアストリーラを日本から追い出し、潰していく。

武田教授の言葉を借りれば、彼らの言動は、反日活動にあたる。

最悪のケースとなったが、小保方博士をバッシングし続けたメディアと専門家、そして理研が、笹井博士を自殺に追い込んだともいえる。

特に、4大週刊誌-週刊新潮、週刊文春、週刊現代、週刊ポスト-のバッシング記事は執拗で酷く、逆にこれらの週刊誌に対する非難も少なくなかったらしい。

特に悪質なのはNHK。
「STAP論文=不正」という前提の下に作成した番組を流し、また、取材と称して小保方博士へのストーカー行為を繰り返していたという。

また、笹井博士に対するバッシングもエスカレートしており、理研の調査委員会は、小保方博士と同罪だとしたという。
さらに実にセコイ話だが、早大の教員らが小保方博士の博士号存続に異議を唱えたと言う。

話は戻るが、散々STAP論文のバッシングを続けていた「週刊現代」だが、ささいしが自殺したのは、NHK番組が原因ではないのかという趣旨の記事を出している。

自覚症状のない記者らが盗人猛々しいとはこのことだろう。

バッシングの対象者が自殺するほどまでに執拗に追い込んでいくメディア記者らが、イジメ体質から犯罪者体質に変貌する瞬間の出来事だったような気がする。

仮に、メディア記者や専門家らが、度重なるバッシング記事によって、もしかしたらと笹井博士の死の可能性を意識していたとすれば、殺人罪の可能性が出てくる。

そこまでは行かないとしても、笹井博士の精神疾患の話を聞いて知っていたとすると、傷害致死罪の可能性も残る。

笹井博士のご冥福を祈ると同時に、NHKとメディア記者らへの天罰が予期される。

理研・笹井氏が自殺 STAP論文指導役
2014年8月5日 東京新聞 夕刊
 
STAP細胞論文の共同執筆者だった理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長(52)が、センターに隣接する研究棟内で自殺しているのが五日見つかった。
 兵庫県警や理研によると、秘書の机の上などから、複数の関係者に宛てた遺書のようなものが見つかった。 
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(tokyo-np.co.jp)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014080502000237.html

★週刊誌による小保方バッシング

週刊現代・・・急浮上! 小保方晴子「逮捕」の可能性
※中吊りより
週刊文春・・・「小保方晴子さん 乱倫な研究室」
週刊新潮・・・ 「捏造にリーチ!『小保方博士』は実験ノートもなかった!」
週刊ポスト・・・「『第2の森口』『科学界の佐村河内』とまで指弾されて オボちゃんはなぜ『やっちまった』のか」
女性セブン・・・「小保方晴子さんを踊らせた『ケビン・コスナー上司』の寵愛」
※j-cast newsより
http://www.j-cast.com/2014/03/19199680.html?p=all』