日本閣僚の靖国参拝に対する、中韓の非難は今も昔も変わらない。
歴代自民党の閣僚が靖国神社の参拝を続けている。
これは、靖国神社に眠る英霊をダシにして、国民の支持を集めるためのパフォーマンスであることは、大方の国民がわかっている。
多少の思考力があれば、これくらいのことは理解できるが、それがバレていることを知る議員さんは少ないという。
仮に、中韓が騒がなければ、靖国参拝する閣僚は確実に減るだろうともいわれる。
この程度の頭脳だから、彼らの言う憲法改正案に至っては児戯に等しいという指摘もある。
御用新聞の産経が改正案を出しているらしい。
暇なときにでも見てみようか。
『安倍首相、靖国神社の春季例大祭で真榊(まさかき)奉納で検討
安倍首相は、4月に行われる靖国神社の春季例大祭にあわせた参拝を見送り、真榊(まさかき)と呼ばれる供物を奉納する方向で検討を進めていることがわかった。
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(03/29 23:19)』(FNN news)』
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00243119.html