下の記事によれば、この事件以前、佐藤校長がバレー部顧問が懲戒後も暴力をやめなかったことを知りつつ、これを見て見ぬふりをし、市教委にも隠していたという。
ということは、教師による暴力を容認していたということになる。
つまりは、佐藤校長は、暴行・傷害の共犯とみていいだろう。
バレー部顧問が、懲戒後も同じ部活の顧問として暴力をふるっていたというが、再び同じ部活の顧問に就くことですら、普通の社会では考えにくい。
小出しにではあるが、事実が明るみに出るにつれて、いかに公立学校が、犯罪者の集まりかのような異常な世界であるかが見えてくる。
「部活をやめるなら学校やめろ」と生徒を脅迫するチンピラ教師もいると聞いたことがある。
こんな族などは教師とは言い難い。
教師とは言えない族などが大きな顔をしている組織などは、学校とは言いがたい。
さっさと刑事告発して、皆で辞めたほうが世の中のためにはいい。
文科省は、教育改革をいう前に、まず校長や教師の人選を改革することが先決だろう。
とても先進国における学校教育でございとは言えないと肝に銘じるべきだろう。
大学出たての若い先生たちが、人間的に未熟なことは仕方がないし、成長してもらえばいい。
しかし、人格的欠陥をもついい歳こいたエセ教師が、抵抗できない児童の身近にいることはとても危険なこと。
正当防衛以外で、一度でも、生徒に対し、殴る・蹴るなどの不当な暴行を行った教師は、徹底的に教育しなおすか、クビにすべきだろうね。
『体罰隠蔽、校長が認める バレー部で再発、市教委へ報告せず 2013.1.10 22:16 (1/2ページ)[westピックアップ] 産経ニュース
ということは、教師による暴力を容認していたということになる。
つまりは、佐藤校長は、暴行・傷害の共犯とみていいだろう。
バレー部顧問が、懲戒後も同じ部活の顧問として暴力をふるっていたというが、再び同じ部活の顧問に就くことですら、普通の社会では考えにくい。
小出しにではあるが、事実が明るみに出るにつれて、いかに公立学校が、犯罪者の集まりかのような異常な世界であるかが見えてくる。
「部活をやめるなら学校やめろ」と生徒を脅迫するチンピラ教師もいると聞いたことがある。
こんな族などは教師とは言い難い。
教師とは言えない族などが大きな顔をしている組織などは、学校とは言いがたい。
さっさと刑事告発して、皆で辞めたほうが世の中のためにはいい。
文科省は、教育改革をいう前に、まず校長や教師の人選を改革することが先決だろう。
とても先進国における学校教育でございとは言えないと肝に銘じるべきだろう。
大学出たての若い先生たちが、人間的に未熟なことは仕方がないし、成長してもらえばいい。
しかし、人格的欠陥をもついい歳こいたエセ教師が、抵抗できない児童の身近にいることはとても危険なこと。
正当防衛以外で、一度でも、生徒に対し、殴る・蹴るなどの不当な暴行を行った教師は、徹底的に教育しなおすか、クビにすべきだろうね。
『体罰隠蔽、校長が認める バレー部で再発、市教委へ報告せず 2013.1.10 22:16 (1/2ページ)[westピックアップ] 産経ニュース
大阪市立桜宮高校(都島区)の男子バスケットボール部主将が体罰後に自殺した問題に関連し、佐藤芳弘校長が、平成23年9月に体罰で懲戒処分を受けた男子バレーボール部の男性顧問(35)が昨年11月、部員の1年の男子生徒(16)に再び体罰を加えていたことを知りながら、市教委へ報告していなかったことが10日、分かった。
佐藤校長は同日夜、記者団に対し「事情があり説明を控えた」と述べ、事実上、隠蔽(いんぺい)を認めた。
平手打ち250発
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市教委の担当者は「以前に体罰で処分を受けた教員が再び体罰をしたのは非常に残念。再発ということで校長には通常よりも報告義務があった。市民の方に申し訳ない」と謝罪した。』
市教委の担当者は「以前に体罰で処分を受けた教員が再び体罰をしたのは非常に残念。再発ということで校長には通常よりも報告義務があった。市民の方に申し訳ない」と謝罪した。』
(msn news)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130110/waf13011022180037-n1.htm