自民党の安倍総裁のお膝元である山口県支部がキャバクラに資金援助?変わり映えのしない自民体質。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

政治資金でキャバクラ援助。
今は死語の「援助交際」?

予想通り、自民党の体質は、以前と変わっていなかった。
人の資質は、そう簡単には変わらない。
先人たちの言葉に偽りはなかった。
しかも「必要だった」などと弁解している。
自民も地に落ちた証しになるだろう。

今年の流行語大賞は。。。
脱原発。
脱自民。
脱維新。


『自民支部がキャバクラに政治資金 安倍氏が支部長 
2012年10月9日 20時13分 東京新聞

 自民党の安倍晋三総裁が支部長を務める自民党山口県第4選挙区支部=同県下関市=が2009年1月~10年12月、飲食代や会費として女性従業員が接客するキャバクラやスナックに少なくとも約70万円を政治資金から支出していたことが9日、分かった。
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 支部は支出について「政党活動に必要な情報収集、意見交換を行う中で、関係者に応じてさまざまなシチュエーションが必要だった」と説明した。(共同) 』(tokyo-np.co.jp)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012100901002194.html