売れっ子モデルの(Ms.)ローラ。もてる女子のお手本ヒントが盛りだくさんかもしれない。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

昨日、G君おすすめの録画DVDを借りてみてみた。


最近人気というモデル・ローラの出た「ホンマでっか!?TV」の録画。


この番組は、武田教授が出ているので、たまに(月1位)見ることがある。

が、これは見逃したらしい。


相談者ローラのトークの前には、武田教授をはじめ、澤口教授などなすすべもなく軒並み撃沈。

これを見たG君も再び大うけしていた。


この子の人気の秘密は、日本、バングラディシュ、ロシアの混血らしい顔立ちとスタイルだけではなさそうとよくよく観察してみた。


G君によると、この子は天然キャラという話だが、そうは見えない。

モテモテ女子の要素を知っている気がする。

そういう意味では頭が切れるだろう。


先ず第一に、相手が有名人でも、媚びない独自のスジがあるように見える。

イヤなものはイヤだとストレートに言う。

自分の行動には妥協しない芯の強さを持っている。


これはモテ女の第一条件という意見もある。

わがまま(自己中)とは、分野が違うので許される。


それと同時に、どんなときも嫌な表情を作らない。

これがモテ女の第二の条件らしい。


天然きゃら丸出しによって、相手をイヤな気分にさせない動作や表情を加える。

このあたりのバランスの取り方が実にうまい。


実は、心理学的には、男子は芯の強い女子や妥協しない女子には魅力を感じる傾向があり。

また、媚びる女子には興味が薄れるのが早いという傾向があるらしい。


この子のそういう表情や立ち振る舞いは、モテ女のヒントが満載のような気がする。


このVTRを見た限りだが、私的な意見としては、この子はかなり賢い。

そんな気がしたのでした。



『【エンタがビタミン♪】“嵐 VS ローラ"。相葉雅紀から「最近、舌出さないね」と指摘されたローラは? 2012年05月19日19時00分 提供:Techinsight Japan


 バラエティ番組で大活躍のモデル、ローラがジャニーズアイドル、嵐の番組に出演した。


 ローラがあの『徹子の部屋』に出演した際に嵐メンバーも楽屋で見ていたらしく、彼女に対して「本当は敬語が使えるのではないか」という話になったのだ。


 そんな中でローラが自由気ままに行動するので、松潤がキレかかる場面も。果たして嵐は彼女の本性にどこまで迫れたのか。

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 ローラについては“ゆうこりん”のようなキャラ設定だという声もある。

 しかし、今回の嵐との様子を見ても、多少はキャラとしての意識があるにせよ、基本は普段の彼女のままだというのが真相ではないだろうか。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉) 』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/6575682/