かの櫻井よし子さんも、庶民同様、菅総理や枝野官房長官の言動に不信感を抱いているらしい。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

菅総理も枝野長官も、結局、自民党+官僚+東電の尻拭いをさせらている。

気の毒といえば気の毒だけど。


能力も技術もないのに、自分から手を挙げて、プロの総司令官の椅子に座った以上は、

他人のセイにはできない。


冷静に見れば、誰の目にも、官僚の作った原稿を棒読みしているように映る。

菅総理よりも少しはましかと、期待してたけど。。。


総理の存在価値は、人選に長けていること。

分からなければ、知恵者に尋ねるといい。


が、高級と名がつく官僚には、残念ながら知恵者がいない。


官僚もピンキリ。おそらくは、下位の官僚の方が、気概もあるし知恵も回るだろう。

腰を低く、足を棒にして捜せば見つかるはず。


いま、三顧の礼のときかも。。。


『収束見通し「具体的にない」=福島原発事故で枝野官房長官 - 時事通信

 枝野幸男官房長官は6日午前の衆院経済産業委員会で、福島第1原発事故について「できるだけ早く収束させることが目標だが、具体的にいつまでに何ができそうだと、責任を持って申し上げる段階では残念ながらない」と述べた。西村康稔氏(自民)への答弁。記事を見る >>

[ 2011年4月6日12時37分 ] 』(infoseek news)