ああ、そういうことだったのね。「自粛ムード」「不謹慎批判」に対する一掃運動主張のホンネ。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

これは分かりやすい。そうか。

飲みに行くための正当性の論理づけだったのね。

しかし、もちょとましな言い訳を考えたほうがいいね。

あるいは、小細工なしに正直にホンネを吐くのが可愛げがあって、良いかも。

被災地見てるとつらい。元気になったら、また、応援します。今はリセットのため呑みに行きたい。とか。


そういうことは、霞ヶ関の皆さんが、得意とする分野だから、教えを請うといいかもね。


『2011年4月1日 14:00 節電も経済復興もしたいなら、いまこそ合コンを

え? 合コンで節電できるの?

 今回の大震災で自粛ムードが漂う中、何を不謹慎なと思う方もいると思いますが、いまこそ独身の男女は呑みに行くべきときなのです。あの震災以来、誰もが節電を心掛けていると思います。しかし、電力だけでいうなら、夕方、家に帰ってきちんと炊飯ジャーや電子レンジなどを使って料理する真面目な人の方が、悲しいかな、呑みに行く人より電力を使ってしまう場合も...。・・・こんなときだからこそ合コンをどんどん開催し、日本の未来に貢献してみてはいかがでしょうか。Photo by Paul Lowry. (花守深雪)』(msn topics)