『小沢氏の「不敗神話」ついに崩れた 読売新聞 9月14日(火)21時52分配信
民主党の小沢一郎前幹事長は、自身が候補者として戦った衆院選、政党党首選で「不敗神話」を誇っていたが、首相の座をかけた今回の代表選が初の敗北となった。』(Yahoo news)
民主党は、革新系の異常な党だったのかなあ。今頃気づいたかとか言われそう。
「菅総理を支持する党員・サポーターの得票数は、13万7998票で、小沢氏は9万194票」とある。
日教組系、労組系の影響が大きいんだろうね。
さらに民主党の基盤が、姿を表わしてきた感じがする。
北朝鮮的共産系?
やっぱり政権与党の代表(総理)は、国民投票でやってほしいよね。
官僚主導の改革は、みんなの党に期待するしかなさそ。
次の衆院選は、民主の鬼門かも。
※ちなみに、民主党系(?)機関紙の日刊ゲンダイの記事は、真理を突いてる気がする。
この首相。「世紀の低能首相」かどうかは分からないけど。。。約束を守らない人物であることは確かだね。
→『小沢一郎に総理をやらせてみたかった。多くの国民がそう思っていたのではないか。この国の行方を決める民主党の代表戦は大新聞テレビの「小沢憎し」報道が功を奏し、世紀の低能首相が再選された。・・・』(日刊ゲンダイ)