「今、他人の足を引っ張ってる場合じゃないだろうに」と思うこと。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

「『<自民党>赤松農相の不信任決議案を提出へ 口蹄疫問題で 5月25日22時52分配信 毎日新聞


 自民党は25日、・・・初動対応に問題があったとして、赤松広隆農相に対する不信任決議案を26日に衆院に提出する方針を固めた。・・・公明党(に)・・・協力を要請する。』(Yahoo news)


一地方とはいえ疫病で大変なこの時期に、自民党は、

他人の足をひっぱろうることしか考えられないらしい。

党利党略におぼれて自滅することに気が付いていない。


国民のために政党を超えて、一致協力して疫病を防ぐとか。

農家の救援策を考えるとか。


これまで国民のことを考えたことは1度もありましぇ~ん。

とか。開き直られると。

みょ~に説得力があったりして。。。