「週間ポスト」と「週刊現代」。以前は両誌とも民主批判だったような。。。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

最近、以前ほど週刊誌は読まなくなったけど。


中吊り広告見ると、「週間ポスト」が民主党の政策を評価するようになってきたような気がする。

小学館は、客観的にモノ事を捕らえようとしているのか。

それとも時勢を読んだのか。


コレとは反対の極にいる「週刊現代」(講談社)。

見出しを見る限りでは

相変わらず、民主党を口汚く罵る記事を載せているようにみえる。

その言葉遣いは、いささか下品でもある。

「週刊現代」といえば、以前し、読売新聞社さえも批判する

ジャーナリズムの急先鋒であったらしい。が。

今は忠臣へと変貌したのだろうか。


いずれにしても。この2つの週刊誌の今後の動向が興味深い。


機密費の流れ先とつながりがあることも。

これはスクープ源かも知れない。

どこぞのマスコミ経営陣のクビが飛ぶかも。