鉄道残すのに 「枕木オーナー」とか「レールオーナー」の発想はいいね。でも5000は高いかも。。。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

 この金額だと1週間昼飯が食べられる。とすると参加するのは、近所の人か鉄道ファンくらいだろうね。
 全国ネットの大量カンパを期待するなら、ワンコイン500円の方が集まりやすい気がする。

 文鎮とか写真とかはいらない。オーナーを証明する記念切符とかカードでいい。
 1回くらいだったら昼飯抜きでも協力してもいいかあ。と。

 『一口5千円「枕木オーナー」信楽高原鉄道が募集 (読売新聞)
 滋賀県甲賀市の信楽高原鉄道利用促進協議会(里見一男会長)は、同鉄道の古くなった枕木などの交換を進めようと、「枕木オーナー」を募集。

 鉄道利用者の減少などで経営状態は厳しいことから、同協議会がオーナー募集を計画。

 一口5000円で、オーナーになると名前と設置月の書いたプレート(縦12センチ、横15センチ)が枕木に取り付けられ、プレートの写真と実際に使用されていたレールを加工して作った文鎮が贈られる。

 問い合わせは同鉄道(0748・82・4366)。』(Inforseek news抜粋)