
あなたもレイキヒーリングを学びませんか?
3/20(木)は
大きなエネルギーの切り替わりのタイミング、
「春分」です![]()
「宇宙元旦」とも言われています![]()
宇宙レベルの新年は、
「春分」から始まります![]()
「春分」は宇宙新年のスタート。
つまり「宇宙元旦」とされています。
新しい運やチャンスが
この日を境に降り注ぎます。
一年の運の種が凝縮された
宇宙元旦のエネルギーは、
2024年の運のベース。
宇宙元旦のエネルギーを味方につけることで、
2025年の開運、流れ、方向性が大きく変わってきます。
この日から2025年の本格始動。
この日から、
「新しい人生が始まる」
と言っても過言ではない日。
この日をどうあなたが過ごすかが
重要な鍵となってきます。
一年でも大切なこの日に、
瑛怜菜からヒーリングを送らせて頂きます。
瑛怜菜の一斉ヒーリングは、
お一人ずつ、丁寧に繋がってから、
パワフルなエネルギーが流れるようにしております。
この日は、
「フラーレンヒーリング(オーラの修復&トリートメント、フラーレンFABでインプラント除去、フラーレンプロテクション)」と
「レイキヒーリング(肉体、心、魂のヒーリング)」
どちらか、または両方お受け頂けるように致しました。
両方受けられるとパーフェクトで、
これぞフルコースという感じになります!
フラーレンヒーリング記事一覧

※但し、フラーレンヒーリングは、
一週間以上あけてからお受け下さるようにお願い致します。
↓
※フラーレンヒーリングというネーミングですが、内容はサージャリー(霊的外科手術)が含まれます。
フラーレンヒーリングはオーラの修復&トリートメントをした後、保護「傷パワーパッド」をするようなイメージで、しばらく保護をしなければならない期間がございます。
②フラーレンヒーリング(個別)+レイキヒーリング20分(一斉):6900縁
③レイキヒーリングのみ(30分):3,000縁
※フラーレンヒーリングは、最低1週間空けてお受け下さいませ。
こちらはご本人様からのお申込み&ご入金をお願い致します。
※レイキヒーリングは、毎日でもOKです。
赤ちゃんからご年配の方までどなたでもお受け頂けるヒーリングです。
ゆうちょ振込またはPayPay
お申し込みはこちらのフォームからお願い致します。
※ヒーリングによって、好転反応が起こる場合もございますが、自己責任にてお受け頂いております。
※レイキヒーリングの受け取り方法は、
下記の記事をご参照下さいませ♡
↓↓↓
【レイキヒーリングの受け方 参考】
レイキヒーリングにより、体内のエネルギー循環が促進され、心身のエネルギーの滞りや不調和があれば癒し、全てを調和へ導いていきます。
【参考】アメリカ最高位クラスの医療施設で「レイキ」が正式な治療プログラムとして次々と導入され続けている
・あらゆるモノの断捨離(人間関係含む)をして身軽になっておく。
・玄関をピカピカに掃除し、盛り塩をする。
・小さなことでも良いので、不要なものを手放す。
・片付けや掃除をする。
・古いエネルギーを引きずらない。
(統合していく)
・不用品、不要な家電、家具、衣類、賞味期限切れの食品、枯れた植物に感謝をして処分する。
(宇宙元旦の大きなエネルギーが入って来れるようにスペースをあけるため)
・いっぱいになったメールフォルダを整理する。
・家、オフィスの鏡、窓、コンパクトの鏡をピカピカにする。
・部屋の模様替えをする。
・エステでピーリングを受けたり、お肌をピカピカにする。
・大浄化風呂(天然塩、清酒…ワンカップ程度の量)で不要なエネルギーをさっぱり手放す。
・自分にとって、パワーを与えなくなってしまったものを手放す。
・望むものを見直す。
・意識の大掃除。
・ご先祖様に感謝の気持ちを伝えたり、お墓参りに行けるようなら是非行かれると良いそうです。
・玄関のドアを大きく開けて、新しいエネルギーを取り込む。
・玄関でキャンドルやお香、アロマなどを焚く。
・初めてのことにチャレンジする。
・これまでの自分や、身のまわりの事を一度リセットして、新しく始める。
…etc.
断捨離は、
捨てることによって、
自分に必要なものだけを残すという
大きなエネルギーの変革を起こします。
要らないものを捨てていくことで、
エネルギーが循環しやすくなります。
本格的な風の時代、
2025年
自分にとって何が必要なのか、
必要ではないのか、
という事を見極めていくことが大切になります。
自分にとって必要でないものや周波数を
どんどん手放していくことを
春分までに徹底的にやり、
身軽にしておくことが大事になります。
軽やかなエネルギーとなって、
春分からの2025年本番を迎えましょう![]()
「ピン!」と来た方は、
お申し込みをお待ちしております。















