生体ミネラル(希望の命水)と、

他のミネラルとの違い

 

 

 

 

 

 

世の中には、

ミネラルが含まれた商品がたくさん溢れています。

 

 

生体ミネラルについてよく聞かれるのが、

「他のミネラルとの違い」です。

 

 

それについては、

下記の書籍を参考にされると理解できるかと思いますが、

 

 

 

 

 

簡単にまとめると、

 

①ミネラルウォーター(天然水)との違い

 

沼田医師が言うには、圧倒的ミネラル含有量、そして含まれるミネラル元素の種類と数は、比較になりません。

 

特に、水に溶けない、本当に身体に必要な微量元素(チタン・コバルト・ゲルマニウム等)が足らず、濃度及びバランス的に期待できません。

 

 

②植物ミネラルとの違い

 

もともとミネラルとは、

鉱山(Minera)から由来しています。

 

植物は根から強酸を出し、鉱物を溶かしてミネラルを吸収していますが、それは植物自体が生きていく必要な分量のみであり、

植物によって摂取するミネラルも偏っています。

 

しかも、土壌の疲弊化や農薬の使用によって、ますます栄養失調状態の植物となっています。

 

そして、圧倒的な違いは、

そのミネラル粒子サイズです。

 

「一般に、植物ミネラルは鉱物ミネラルより吸収性が良い」

 

…という説は、何の根拠もなく、むしろ逆であることが判明しています。

 

生体ミネラルは「鉱物由来」ですが、

イオン化抽出しておりますので、コロイド状の植物ミネラルと違って、その対比は、1:10~100倍もの差があります。

 

つまり、生体ミネラルに含まれるミネラル元素は、平均1~2ナノであり、なんと赤血球の7千分の1サイズなので、吸収力に優れ、約2~5千種類の酵素の中心核となって有効に働くことが出来るのです。

 

 

③他の鉱物ミネラルとの違い

 

 

採取する鉱石は、世界の中で最も調和の取れた複合ミネラルが含まれており(※嶋西理学士調査による)、

 

しかも数億年かけて安定風化した黒雲母花崗岩(学術名:Biotite Granite)です。

 

ミネラル鉱石は、数十億年前に海から隆起した山系であるため、当時の豊富な海底ミネラルを巻き込みながら、

マグマの熱と相まって鉱石に含有されており、

古代生命体ソマチットも含まれていることが判明しています。

 

しかも、特に飲料用の精製方法に関しては厳重に十数工程のろ過作業を行い、有害な重金属は一切検出不可域のため、その安全性と衛生管理においては保健所において許可済みです。

 

(※保健所で許可されていない抽出法、およびろ過工程、衛生面で問題があるもの、または飲料用として相応しくない、ほとんどろ過されていない農業用やお風呂用を単純に薄め、飲料用として類似販売しているところもありますので、ご注意ください。)

 

 

 

④他のミネラルサプリメントとの違い

 

ほとんどのサプリメントは、単一ミネラル(鉄分補給・カルシウム補給など)のため、摂りすぎることに関して医師は否定的見解を示しています。

 

36種類以上の調和のとれた複合ミネラルならば、何の問題もありませんが、1種類のみ摂り続けると、「単性ミネラル過多症」の原因にもなり、むしろ症状を悪化させる要因になる説が有力です。

 

また、カルシウムも精製方法で2種類に分けられ、工業的に抽出されたカルシウム分は、むしろ人体にとって危険であるとの見解を示しています。

 

(※谷内敏雄医学博士監修「善玉カルシウムと悪玉カルシウム」参考)

 

 

生体ミネラルは、

鉱物同士の触媒作用を使った天然イオン化抽出なので安全です。

 

 

 

⑤海洋深層水との違い

 

現在の海は、太古の海と違い、免疫を賦活させる作用を持つ「硫酸基」は海藻以外ほとんど消失し、しかもナトリウムやカドニウム等に偏っている可能性があります。

 

 

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もう少し、生体ミネラルの原料である「黒雲母花崗斑岩」について、JESさんの資料より転載させて頂きますね。

 

 

 

通常の黒雲母は非常に固いため、

世界の歴史上においても「瞑想」や「意識覚醒の場」として使用されたエジプトの「王の間」や、

 

「意識伝達の手段」として建造されたと思われる

「オベリスク(※微量元素を多量に含む)」、

 

「モアイ像」の頭部(※やや鉄分が豊富のため赤く見える)、

 

そして風化したその鉱石(※斑岩)は、

中国最古の医学書である「神農本草経」や「本草網目」で『薬石』として紹介されたり…、と世界のさまざまな文明の重要な建造物や、催事や治療で使われていた痕跡が残っています。

 

 

また、古神道の言い伝えでは、

 

『黒雲母は、日本民族と深いかかわりのある”龍神の化石”であり、体に摂り入れることで不治の病を消す、と同時に霊力さえも得る…』

 

とされているようです。

 

 

 

さまざまな癒しの奇跡が生じるのは、

こういった不思議な「見えないチカラ」も働いているのかも?

 

自然界では、植物は根から根酸を出すことで、自分にとって必要な土中のミネラル鉱石を溶かし、バクテリアの力を借りながら、自分にとって「必要な」ミネラルを身体に摂り入れています。

 

 

岩場にそびえたつ見事な松の大木を見かけることがありますが、

その土壌には、ミネラルがバランスよく配合された「黒雲母花崗斑岩」が豊富に混ざっています。

 

 

この黒雲母が、

「海中から隆起し、風化したもの」が、生体ミネラルの原料である「黒雲母花崗斑岩」です。

 

 

食用強酸で溶け出しますが、その時に不思議なことが起きます。

 

 

それは、通常の空気とは違った

「有用酸素」を4倍発生させます。

 

 

開発した博士は、

 

「この有用酸素こそ、36億年前に生命を育む”母なる海”に変化させ、酵母やアミノ酸などの好気性有機体を発生させたのではないか…」

 

と言っております。

 

 

そして、地球上で初めての生命であるシアノバクテリアが誕生し、その光合成によってさらに海中に酸素が充満され、

生命の土壌が完成し、

そしてあらゆる生命体が進化を続けていった…という説です。

 

 

濃度の高い強酸が皮膚にかかると、普通は火傷を負いますが、

沖縄の今帰仁村では古くから民間療法として、

「黒雲母花崗斑岩」強酸に浸した溶液を、反対に火傷の治療薬として使用しています。

 

 

どんなに大火傷を負っても、

その強酸ミネラル溶液を塗ると「ケロイド」が残らないそうです。

 

 

まさに、両極の作用による「陰と陽のバランス現象」が起きている訳ですね。

 

 

しかし、何よりも生体ミネラルは

「愛や感謝の思いを転写し、増幅する水」だと私は思っています。

 

「波動的な2つ目の光は、人々の受け取る側の意識に反応する」

 

さまざまな奇跡的現象は、そういったところから生まれてくると思っています。

 

ですから、もしできれば飲まれる前に「ありがとう」の一言をかけてから飲まれることをお勧めします。

 

 

 

「ありがとう」の原語は、

「有り難き」…つまり、通常では起きえない

「奇跡を生む調和の光のエネルギー」に満ちているからです。

 

 

でも、誰に対しての「ありがとう」でしょう?

 

具体的な対象者がいればその人、

いなければ「希望の命水」に対してでも構いませんし、

 

それこそ、

通常では生成されない黒雲母花崗岩を作り出した太陽や地球、宇宙に対してでも構いません。

 

すると、心身が光に満たされ、

光と同化し、

喜びごとが次々と起きてくるようになります。

 

 

全てに感謝する気持ち、

…まさしく「光の意識」そのものですね。

 

 

(転載ここまで)

 

 

 

 

 

 

 

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