いやーー、
暑いね
もう夏やね。
チューブ出てくるね、
そろそろ。
しかし、あの人たちマジで冬場どこにおるんやろー
サザンよりも、さらに夏しか出てけーへんもんなー。
せやけど、チューブの前田は歌うまいね。
松山千春が、ダウンタウンの浜ちゃんに、
「こりゃ歌うまいなー思うん、誰なん
」って、聞かれて
「やっぱり美空ひばりだな。ありゃ俺と一緒で別格だよ。あっ、あとチューブの前田。カラオケでなんでも歌うよ、あいつ。」みたいなこと言ってたなぁ。
カラオケて...
ほんで、今日は最近の僕ちんの悩み。
クライアントと会話をどこまでやるべきかなーって。
僕たち理学療法士にとって、会話はその対象者の情報収集の大切な手段の一つ。
もちろんそれだけでは無く、コミュニケーションの一つとして、信頼関係を作る手助けをしてくれたり、リラックスしてもらうためにしょーもないこと言ってみたり、興味を引いてみたり、ってな感じではかり知れない程の役割りを果してくれます。
何より、会話をすることで、気持ちが沈んでる患者さんが少しでも前向きになってもらえたら、これ以上の喜びはありません。
ただ、中には明らかにそれ程会話を求めていない方もおられます。そんな方にどれだけ会話をして行くべきかとても悩みます。
会話には、さっき書いたような意味合いがあるはずです。だからある程度は必要です。ただ、必要な情報を引き出すためとか、話すことでリラックスできるからと、こちらの価値観ばかりを押し付けることに少し抵抗を覚える今日この頃。
それに僕の場合しゃべると、手で感じようとする集中力がやっぱり落ちます。手からの情報が少なくなっちゃいます。
どーなんやろー
それでも積極的に会話していくべきなんかなー
うぉーーーー
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます
同じニードファンスタッフのえぐやすのブログもよろしこ
http://ameblo.jp/need-fun/
(有)ニードファン