昨日飲んだ今週もお疲れ様晩酌は【本物レモンスライス】


ではなく、【アサヒ マルエフまろやか生ビール】。

口の中でフワフアワワを楽しめる優しいビールです(^_^)




で、今日の晩酌は定期的に飲みたくなる【麒麟特製ホワイトサワー】。

満男の感覚としては酔うためだけに飲むお酒です。



























「瑠璃ちゃん、はぁや(ハヤブサ)で ちょっと近場走ってくるよ(*゚∀゚*)」


黒猫「いってらっしゃい。」









黒猫「はぁやは久しぶりなんだから気をつけて走りなさいよ。」


「うん。気をつけて行ってくるよ(・∀・)」









黒猫「?」









黒猫「あれ?あのコたちもいないわね。どこかに行くって言ってたかしら?(・・?)」

















というわけで、丸4ヶ月ぶりに “はぁや” ことハヤブサで出動です。

高速道路に乗って目的地に到着。









千束「ちょっとたきな!ハヤブサ ヤバくない⤴︎?(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾」


たきな「はい。尋常じゃない加速でしたね(。-_-。)」









「特等席の見晴らしはどうだった?(*゚▽゚*)」


千束「満男くん!パねぇっす!(笑)(≧∀≦)」


たきな「ジェットコースターみたいで楽しかったです(。-_-。)」












今回の目的はこちらのパフェ。

今年は現地で桃を味わいます。









目的地の福島県郡山市にある『フルーツピークス本店』。

開店10時で着いたのは正午。

ももパフェは数量限定なので厳しいか(-_-;)









そんな心配もよそに【白桃と黄金桃のももパフェ】を無事に注文することができました。

まるまる1個の桃🍑を使ったパフェです。

周りはカップルだらけのオシャレなお店で うだつの上がらないオッサンと千束・たきなでパフェを楽しみました。









今回の目的は ももパフェだけだったので そのままとんぼ返り。

安積PAで昨年食べたアレに再挑戦。









【郡山ブラックラーメン】です!(≧∀≦)









黒猫「で、2回食べた感想は?」


「今回はちゃんと味わって食べたから説明できるよ!(((o(*゚▽゚*)o)))」









「醤油ラーメンの味濃いめって感じ。僕好みの味だね。あくまで推定だけど[スープ原料 : 水=8 : 2]くらいかな。コショウは入れないで そのまま味わったほが美味しいと思うよ(๑・̑◡・̑๑)家系以外の醤油ラーメンってあんまり食べないけどブラックラーメンだったらローテーション入りするかな









黒猫「でも味濃いめって言ってもピンキリよね?醤油ラーメンの濃いめって意外と薄い気がするけど。」


「普通そう思うよね。なら もっと具体的に言った方がいいか(・Д・)」









「毎日食べたら間違いなく◯にます(。-_-。)」


黒猫「あ そう。よくよく分かったわ(°_°)」









黒猫「で、お土産の桃🍑は?」


「桃🍑?(´⊙ω⊙`)」









千束「瑠璃。今年は現地で味わう桃🍑ツーリングだから お土産はないよ。」


黒猫「え?ないの?」


たきな「私たちだけ味わってしまって申し訳ありません。」


「僕はほとんど食べてないけどね!( ̄◇ ̄;)」









「まぁ福島県産桃🍑はスーパーでも買えるから( ´ ▽ ` )ノまだ売ってるよ


黒猫「そういう身も蓋もない言い方やめなさい ಠ_ಠ」















今年の桃🍑ツーリングは現地でスイーツを楽しみました。


『フルーツピークス』はさまざまなフルーツを扱っているのでフルーツスイーツを楽しみたい方にはオススメのお店です。

同店舗で高級フルーツも販売しており、自分の土産しかり、身内や知人へのプレゼントにも最適のお店です。

今回は満男の父ちゃん母ちゃんに甘〜い桃と梨と柿をお土産として買いました( ´ ▽ ` )

















千束「…でさ、帰りにガソリンスタンド寄らなくちゃいけないから来た道と違う道通るんで高速道路に乗るのにナビ使ったのよ。」


黒猫「満男の方向音痴は知ってるから それは使うでしょ。」









千束「ナビってどう見ても裏道っていう道を案内する時あるじゃん?」


黒猫「え?そうなの?」









千束「で、迷わず案内されるがままにIC(インターチェンジ)に着いたの⤵︎」


黒猫「珍しい。良かったじゃない。」









千束「したらさ、金網の向こうに高速道路入り口があって入れないの!」


黒猫「入れない?案内通り来たんでしょ?」









千束「そう!案内通りに高速道路入り口に着いたけど高速道路入り口の入り口じゃないから高速道路に乗れないの!」


黒猫「え?どういうこと?」









千束「つまりね、ナビは目的の高速道路【入り口を案内】して高速道路へ【乗せるための案内】はしてなかったってこと。」


黒猫「なにそれ?(-_-;)」









千束「そん時の満男の言ったセリフ超笑った(笑)」


「いやいや あれってマジで焦るよ(-_-;)」


たきな「そうですね。本気でそう思ったようだったので、さすがの私も大爆笑してしまいました(。-_-。)それがこれです








はぁ!?

何だこれ!

蚊帳の外かよ!

入れねぇじゃん!Σ('◉⌓◉’)












黒猫「そのあと どうしたの?」


たきな「カンで走って無事に高速道路に乗りました(。-_-。)」


千束「やっぱ満男は手書きがいいんだよw」










ナビの案内には皆さんもよくよくご注意下さい(・Д・)ノ






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