「それじゃあ今日もよろしくお願いします(・Д・)ノ」
千束「はぁ〜い!」
たきな「よろしくお願いします。」
「と、その前にどうでもいい話していい?(・Д・)」
千束「べつにいいけど。」
たきな「日常会話ですね。」
「コンビニ弁当のとんかつ弁当とか一平ちゃん焼きそばとかに付いてるカラシあんじゃん(・ω・)ノ」
千束「カラシ?(´・ω・`)」
たきな「それが何か?(。-_-。)」
「太くベチャ〜って出ないで細く出た時って “おっ!成功だ!(*゚▽゚*)” ってちょっと嬉しくなんない?( ・∇・)これは成功!」
千束「ホントどうでもいいわ。」
たきな「私、それはちょっと分かる気がします。」
「え!?たきなは分かってくれる!?(゚∀゚)」
【ドルパ55ガイドブック】が届きました。
こちらに添付された整理番号を確認します。
「千束とたきなにカードを削ってもらいたいんだけど、いい?(゚ω゚)」
千束「いいよ〜。」
たきな「いいですよ。」
「削ってる途中で結果知りたくないから向こう向きでやってもらえるかな(*'▽'*)」
千束「りょ〜か〜い。」
たきな「分かりました。」
千束「この銀 剥がしってキレイに取らないとなんかヤなんだよね。」
たきな「書いてある文字が確認できれば私は特に気にしませんけど。」
千束「たきなはそういうとこガサツだよね。」
たきな「千束に言われたくありません。」
「3冊あるからね(*´꒳`*)」
千束「削り終わったよ〜。」
たきな「作業終了です。」
「ありがとう(^_^)」
千束「結果知りたい?」
「それはもちろん!( ̄∇ ̄)」
たきな「満男さん。結果知ったら崩れ落ちますよ。」
「またまた〜 そんな冗談言って〜(・∀・)」
結果は!
“I×2” と“F”!
はい終了〜!
惨敗!(๑˃̵ᴗ˂̵)
この番号では自力で本命ドールを招くことは不可能。
とりあえず仲間に助けてもらいますかʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
千束「手間賃でこの100円もらっていいよね?」
「いいよ(T ^ T)」
たきな「それでは遠慮なくいただきます。」
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