たきな「満男さんのご要望で今日は英語の勉強会を開くことになりました。」
たきな「英語が得意な千束が付き添いですので安心して受けてください。」
千束「この天才美少女 千束が先生として君たちに英語を教えて差し上げます!」
翔「よろしくお願いします!」
アマネ「お願いします。」
アマネ「(満男が教えてくれると思ったから来たんだけど ま、いっか)」
たきな「ちなみにお二人の英語の平均点はどれくらいでしょうか?」
翔(かける)「う〜ん 15点くらいかな。」
たきな「致命的ですね(。-_-。)」
アマネ「あたしは80点くらい。」
たきな「アマネさんは上位ランクですね(・Д・)」
たきな「アマネさんには申し訳ありませんが翔くんに合わせて今回はやらせていただきます。」
翔「はぁ〜い!ありがとうございます!」
アマネ「まぁ しょうがないわね。」
たきな「では翔くんに少しでも英語に興味を持ってもらえるよう 簡単な英語をネイティブな発音で千束にやってもらいます。」
たきな「それでは千束よろしくお願いします。」
千束「りょ〜か〜い!」
千束「【CAT】ミーンズ【ヌコ】!ニャ〜!」
たきな「キャットの意味は猫です。」
千束「【PIG】ミーンズ【ぶ〜た〜】!ブゥブゥ!」
たきな「ピッグの意味は豚です( ̄ー ̄♯)」
千束「【DOG】ミーンズ【イッヌ】!バウバウ!」
たきな「ドッグの意味は犬です( ̄ー ̄💢)」
たきな「はい!それでは千束!逆立ち!」
千束「え!?え!?逆立ち〜!?」
千束「ハ、ハンドスタンドぉ〜(>_<)」
たきな「千束、英語の授業なので【HANDSTAND】の意味を答えてください。」
千束「今やってるじゃん!見て分かるよね!てか なんで逆立ちなの!」
「ふざけてやってるからですಠ_ಠ」
千束「はい!?私は翔のために真面目にやってましたぁ!o(`ω´ )o」
たきな「とてもそのようには見えませんでしたが(。-_-。)」
千束「こんな羞恥我慢できないわ!アマネ!たきなのだっさい ボクサーパンツを全世界にお披露目して!」
アマネ「え!?なんであたし!?( ゚д゚)」
アマネ「たきな、なんかよく分からないけどスカート捲らせてもらうわよ。」
たきな「まったく恥ずかしくないので どうぞ」
アマネ「・・・。」
アマネ「可愛いじゃねぇか(๑•ૅㅁ•๑)」
千束「え!ウソ!Σ(゚д゚lll)」
たきな「うしっ!」
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