芹華「満男さん、さすがにこの姿では暑くて倒れそうなので あの和服に着替えていいでしょうか?」
「あ、ごめん。芹華は着物担当だから気にしてなかったよ(^◇^;)」
芹華「もう満男さんてばバカなんだからもう少し気を配っていただかないと。」
「ごめんね、気をつけるよ( ̄▽ ̄;) っていうかなんか聞こえた気がしたんだけど気のせいかな?(-_-;)」
〜〜〜〜〜着替え中〜〜〜〜〜
芹華「満男さん!恥ずかしいので着ていた着物のニオイを嗅がないでください!ああ!靴下は絶対ダメです!(>_<)(恥)」
「ちょっと待って!今テレビ観てるよね!( ゚д゚)ウソはやめて!」
【着替え完了】
芹華「着替え終わりました♪( ´▽`)」
芹華「久しぶりにドヘンタイ満男さんのお気に入りの着物ですよw」
「ところどころおかしな言葉が聞こえるんだけど(^_^;)」
芹華「本当は恥ずかしくて嫌なんですが満男さんの指示通り下着は着けませんでしたよ。」
「指示してないから!Σ(゚д゚lll)」
我が家の【大和撫子 芹華】でした。
話し方こそ丁寧で優しい口調ですが聞こえるか聞こえないくらいの声で満男を蔑(さげす)み、また、とんでもないセリフをブっ込んできます。
長年一緒にいますが我が家で芹華が1番厄介な女の子です(^^;)
芹華「満男さん、ちょっとここに座っていただけませんか?」
「え?そこ?(゚ω゚)」
「座ったよ(。・ω・。)」
芹華「それじゃあ上向いてください(。-∀-)」
「上?(・・?)」
芹華「もう!満男さん!履いてないって言ったじゃないですか!そんな覗きこんで最低です!」
「いやいやいやいや!誘導したよね!(゚Д゚)」
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