

ミク「満男くん、ちょっとお話が。」
「なに(・・?)」

ミク「ちょっとこちらへ。」
「うん(・ω・)」

ミク「もっと近くに。」
「もっと?(・_・;」

グイッ!(胸ぐら)
ミク「さすがにこの姿は暑すぎるので着替えていいですよね?(`ω´ )」
「ちょっと落ち着いて(^_^;)」
ミク「連日気温が30度近いというのに真冬のコートなんか着てたら暑くて倒れてしまいます。」
「う〜ん、でもミクちゃんのピンクが見・・・、そうだよね。暑いよね。その服はカワイイけどまた来冬に着てもらうよ。残念だけど。」

ミク「ふ〜ん、そういうことか・・・。なかなか着替えができなかったのは私のパンツを見ていたかったせいなんですね?( ♯`ω´)」
「はい!すみません!ウソつきました!その通りです!( ̄^ ̄)ゞ」
〜〜〜〜〜〜〜〜着替え中〜〜〜〜〜〜〜〜

「着替え終わったぁ?(*・ω・)ノ」
ミク「!?Σ(゚д゚lll)」

ミク「何こっち見てるんですか!そんな早く着替え終わるわけないじゃないですか!∑(゚Д゚)」
「(ミクちゃんは靴下から行くんだw)」
〜〜〜〜〜〜〜〜再び着替え中〜〜〜〜〜〜〜〜
【着替え完了】

ミク「着替え終わりましたよ!(怒)」
「そんな怒らなくても(˘・з・˘)」

ミク「このスカートだったら最前列でも安心ですw」
「エミリアの時みたいにスカート抜いておけばよかった(¬_¬)」

ミク「それでは部屋に戻りますね。」
「うん。またね(^_^)」
大きいコたちも夏服への着替えを始めました(^。^)
着替えはできるだけリアルタイムで行なっていこうと思います(^_^)v

ミク「そこからだと見えませんね!参ったか!(笑)」
「ふ、甘いな。『ミクちゃん』のピンクが見えなくなっただけ。まだまだ〜!!!(-᷅_-᷄๑)」
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