【午前2時】











ラウラ「さて、何か最近の情報はあるか?」






箒「そうだな。シャルロットのパンツがカワイイのになったことくらいか。」






シャル「いいよそんなこと議題に出さなくても!」






リン「ちょっと見せなさいよ。」






ラウラ「そうだな。我々には知る権利がある。」






シャル「そんな権利いつできたの?(°_°)」






ラウラ「つべこべ言わず見せろ!」






シャル「わ、分かったよ。」






シャル「それじゃあ・・・。」






シャル「はい(//∇//)」






リン「なかなかねw」






ラウラ「うむ。主(あるじ)を落とすにはいい感じだ。」






箒「シャルロットだけオシャレで羨ましいぞ。」






シャル「そんなことないよ。みんなだっていずれ。」






セシリア「・・・。」






箒「どうしたのだセシリア?会話に加わらないのか?」






セシリア「い、いえ。実はわたくしも皆さんと違う下着を身につけてまして。」






リン「え!?そうなの!?」






ラウラ「そういえばセシリア。貴様は我が家に一番最初に来たから下着はどんなのか私も知らんな。」






箒「で、どんな下着だ?」






セシリア「し、しましまのショーツです(恥)」






ラウラ「まあ仕方なかろう。最初のコは可愛がれるからな。」






リン「そうだね。私たちも時期にカワイイの履けるだろうからちょっとの間ガマンかな。」






箒「うむ。そうだな。」






シャル「話は変わるけど、満男くん着物の発注が済んだらしいね。」






ラウラ「そうか。」






シャル「あれ?嬉しくないの?お正月の晴れ着だよ!?」






リン「そうよ!なんでそんなに冷静なの!?女の子の晴れ舞台じゃない!」






箒「シャルロット、リンよ。残念ながら我々のは無いのだ。」

シャル・リン
「なんで!?どうして!?」






セシリア「・・・。」






ラウラ「我々への資金は少ないと以前言ったろうに。だから我々は最後ということになる。」






箒「(その最後がいつか分からんがな。)」






シャル・リン
「そっかぁ。残念。」






セシリア「・・・。」






シャル「セシリア、今日はどうしたの?あんまりしゃべってないけど?」






セシリア「じ、実はわたくし着物もありまして・・・。」






ラウラ・箒・シャル・リン
「!!!?」






ラウラ「それも知らなんだ。しかし私も実のところ着物というものを着てみたい。」






ラウラ「ではこうしよう。」






ラウラ「これと交か・・・。」






セシリア「イヤですわ。」





































ラウラ「ではこれでどうだ?」






セシリア「満男さんの愛は物には変えられません!」

箒・シャル・リン
「もうあきらめなよ。」









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