
凛「もう始めてるわよ。」
「2人とも酒のつまみ渋すぎ(ー ー;)」

凛「今回の『HAVE A BREAK』の撮影、私だったけど、あれ大丈夫?」
「たぶん大丈夫・・・、だと思う(¬_¬)」

紫音「最後の1枚は私だったらお前に責任とって(嫁)もらうレベルだぞ。」
「紫音ならいつでも歓迎w ちょっと物足りなかったんでセクシーなポーズをしてもらったらああなったw」

紫音「まあ、私はやらなくていいことになったからいいけどな。」
「あ、そのことだけどあの約束はなしで。」

紫音「はぁ!?」
「イリヤにはさすがにやらせないけど、キミたちDDっコは全員にやってもらうことにしました。」

紫音「約束が違うぞ!理由を説明しろ!」
「キミたちDDっコはいろんなポーズができるし、体のラインが綺麗でグラビア向き。言うなれば、そう!いい肢体(からだ)をしている!!!」

凛「モグモグ。表現がいやらしくなってるわよ。」

「そんわけで1周したから次は紫音ね(o^^o)」

凛「考えても時間のムダよ。次ガンバッてね。この梅風味の茎わかめ美味しいわね。」
紫音「・・・。」
後篇へ続く!

凛「あの撮影は私たちの見せ場よ。みっちゃんはいやらしく見えない裸体を撮ってるんだって。言わば芸術よね。」
紫音「芸術か・・・。」
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