



亜由美「おかしいな?オープニング、私じゃないよね?満男くんの大好きなアユミちゃんだったような?」

亜由美「それはいいとして。満男くん、私の頭を撫でるばっかりで構ってくれないよね?」
「でも、この間一緒に・・・。」

亜由美「それはそれよねぇ。」
〇〇「ガウガウ。」

亜由美「あれ?あなたヌイグルミじゃなかったの?」
〇〇「ガウ!」

亜由美「名前無かったわよね?私が付けてあげる。満男くん、いいわよね?」
「うん。いいよ(^_^)」

亜由美「ホワイトライオンといえばジャングル大帝。ジャングル大帝レオの父親がパンジャ。レオはレオ。これじゃあ定番すぎるかな。そうだ!オウムのココが名付け親のレオの息子のルネ!ううん、違うわ!娘の方の名前の方が合いそうね。ルッキオ!あなたはルッキオ!」
〇〇「ガウ!」

亜由美「といわけで私の好きなソウル歌手【ライオネル・リッチー】に決まりました。愛称はリッチーです!say you〜♪ say me〜♪( ´θ`)ノ」
「あの長い前振りはなんだったの?(ー ー;)」
亜由美は普通のコかと思ったら雑学が達者のようで(°_°)
ただ、この雑学に振り回されそうです(*_*)

亜由美「私も目立たないと!ねえ、リッチー!」
リッチー「ガウ!」
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