
「何か用かい?」

リン「お盆休みにアキバ行ってあたしたちの服を買って来てくれるっていうのを小耳にはさんだんだけど。」
「あ〜そのことなんだけど(ー ー;)」

リン「ひょっとして買って来てないとか。」
「・・・。」

リン「マジで!?夏が終わってもあたし水着のまま!?」
「う〜ん(°_°)」

リン「じゃあ代わりになんかしてもらわないと。」
「分かった( ^ω^ )」

「ちょっとゴメンね(^_^)」
リン「え!?なに!?」

「ここで一緒にテレビ観ようかw」
リン「これが何?ここじゃなくてもテレビ観られるし(−_−#)」

ラウラ「あやつあの位置の意味を分かっておらんな。」
セシリア「そのようですわね。」

シャル「あの位置がどうかしたの?」
箒「私も知らんぞ?」

ラウラ「あそこは特等席なのだ。主(あるじ)を癒してあげるための席。」

セシリア「あそこの席はベルダンディーさんとシャルロッテさんしか座ったことがないんですの。」

シャル「そんなところにリンが!?」
箒「セイバーはあそこには座ったことがないのか?」

ラウラ「セイバーがあそこに座ることはない。セイバーが主を癒すときは常に主の腕の中だ。」

セシリア・シャル・箒
「うらやましい(´・_・`)」

ラウラ「リンよ、アニメでは振るわなかったが、我が家に来た早々やるな。」
箒「我々も負けてられん!」
セシリア「そうですわ!」
シャル「次はボクが!」
ごまかすためにリンを近くに呼びましたw
彼女たちにはあそこの位置は特等席に見えるようですね(^_^)
ただ単に癒し系のシャルロッテとベルダンディーに近くに来てもらってるだけです。
セイバーさんはまた別ですがwww
みんなカワイイので特別扱いはしません( ^ω^ )
インフィニットストラトス組の服をホントに買わなかったどうかはまた後の話でw

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