

イリヤ「へ~ん!」

イリヤ「しん!」

イリヤ「とうっ!」

イリヤ「こ、これが大人の私!?このブロンドの美しい長い髪・・・。」

イリヤ「キスしてみたいと思わせるこの艶かしい唇・・・。」

イリヤ「太すぎず細すぎずの引き締まった綺麗な長い脚・・・。」

イリヤ「そして、どんな男性をも魅了するこのヒップと・・・。」

イリヤ「誰もが憧れるこの豊満なバスト!」

「・・・。」

渚「あの~イリヤちゃん。」

イリヤ「なぁに?渚お姉ちゃん?」

渚「お願いだから変なアテレコやめてくれるかなぁ?聞いててすごく恥ずかしいのよね(ー ー;)」

イリヤ「えへへ。ゴメンなさい(°_°)」

渚「まったく。お風呂上がりなのにまた汗かいちゃったわ(-_-)」
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