「あ~いい湯だった^_^ ん?紫音?」






「紫音どうしたの?」

紫音「・・・。」






「紫音ちゃ~ん(。-_-。)」

紫音「・・・。」






「し~お~ん~(=゚ω゚)ノ」






紫音「キャッ!き、貴様どこに話しかけている!」

「キャッ!だって^_^ 紫音、女の子みたいだねw」






紫音「私は女だ。」






「で、何してたの?」

紫音「いや、欲しい服があってな。」

「どれ(・・?)」






紫音「私はこれで。」






紫音「お姉様にはこれ。」






紫音「私のお願い聞いてくれるか?」

「大丈夫だよ^_^最初からそのつもりだし。でも、くじ運が良かったらだけどね( ^ω^ )」






紫音「そうか。しかし私のワガママだし、もし両方手にできたなら私の心も体もお前に捧げるつもりだ。」

「えっとね紫音。君は初めから俺のものだよwww(o^^o)」






「そ、そうであったか( ゚д゚)私の心と体が私のものでなく満男のもの・・・。ふふ、ふふふ・・・。あんなことやこんなこともされてしまうのだろうか・・・。ハァハァ・・・ど、どうしよう、私・・・。」




い、いかん!紫音にまた変なスイッチが入ってしまった∑(゚Д゚)

紫音、君が思っているようなことは絶対しないからね(>人<;)
























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