ここ最近、フェイクニュースメディア(テレビなどの主流メディアのこと)の情報空間では、コロナウイルス感染の第8波が到来したような内容のニュースが流れていますが、

 

 

 

 

風邪って、同じものがそんなに何度も波打って感染が増えたり減ったりするものなのでしょうか?しかも、普通は風邪は、冬の寒い季節にだけ流行るもので、毎年違うものになると思うのですが、

 

こと、この「新型コロナウイルス」なる武漢風邪については、同じものが(手を変え品を変え(変異株だのなんだのと))もう3年間も続いていますね。おかしいと思いませんか?

 

次のグラフを見ていただきたいのですが、

 

 

 

確かに、第8波に見えるものが右端のほうに現れていますね。これ、何のグラフかわかりますでしょうか。

 

新型コロナウイルス感染者数の推移を表すグラフでは?

 

と思われた方。

 

残念!

 

答えは、

 

PCR検査の実施件数の推移を表すグラフ

 

です(下記を参照)。

 

 

 

出典はこちらのサイトです(↓)。

 

 

 

 

つまり、第8波というのは、新型コロナウイルス感染者数の8番目の波というよりも、実は、PCR検査実施件数の8番目の波なのですね。

 

結局、コロナ騒ぎというのは、PCR検査実施数を、適当に増やしたり、減らしたりして、あたかも感染の波が来たように(フェイクニュースメディアを使って)国民に信じ込ませているだけの詐欺事件なのです。

 

このことは、このコロナ騒ぎ(敢えてこのような呼び方をしています)が始まったときから変わっていません。このコロナ騒ぎが、

 

PCR詐欺

 

と言われる所以ですね。

 

このことを理解するのに、必要な理解の前提は次の3つです。

  1. フェイクニュースメディアで報道されている「新型コロナウイルス感染者数」というのは、正確には、「PCR検査の陽性者数」であること
  2. 「PCR検査陽性」という検査結果は、必ずしもその人が「新型コロナウイルスに感染」していることを意味しないこと(すなわち「陽性者数」≠「感染者数ということ)
  3. PCR検査では、「感染」は測定できないこと

3番目は重要で、結局、感染が計測できない検査(PCR検査の発明者でノーベル賞受賞者のキャリーマリス氏がそう言っています)を用いて、いったい何を見ているの?っていうことなのです。

 

PCR検査は、支配者が、国民をだますための便利な道具となってしまっているのです。

 

以上のことが理解できれば、この世界規模の大詐欺事件が見えてくるはずです。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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ありがとうございます。

2022年11月18日(金)の午後8時頃に、こんなニュースが、Yahooニュースに掲載されていました。

 

 

「医療非常事態宣言」の内容には、昨日(2022年11月18日)から都道府県が運用できるものとして、

出勤の大幅抑制

帰省や旅行の自粛

イベントの延期

などを要請できる

等が含まれています。

 
「緊急事態宣言」のようなものを、また導入するということでしょうか。

 

2年前に、 「カフェ・ラ・ボエム」「権八」などのレストランを多角経営する 「グローバルダイニング」に対する営業時間の時短命令が違憲・違法であるとして、社長の長谷川耕造氏が国家賠償請求訴訟を提訴した訴訟:

 

 

 

 

は、地裁において最終的に「違憲」という判断は得られませんでしたが(控訴は取り下げで終わる)、少なくとも「違法」であるという判断がなされその効果もあってか、その後、飲食店等への時短命令や緊急事態宣言もなくなり、よかったと思っていたところでした。

 

それも束の間、また、このような「医療緊急事態宣言」などで、違憲・違法といえる施策を導入するなんて。。何の反省も見られませんね。

 

冒頭のYahooニュースのコメント欄をみると、 楊井人文という弁護士の方が真っ当なことを仰っています。

 

 

引用しますと、

特措法の要件を潜脱する、脱法的な決定で、法治国家として極めて重大です。このように法律の根拠もなく、外出・旅行・イベント等の自粛要請を出せるという前例を許せば、インフルエンザ等でも特措法に基づかない自粛要請が横行することになりかねません。」

 

上記の赤太字で強調した部分は、おっしゃる通りですね。この「医療非常事態宣言」のような措置は、日本国憲法によって保障されている国民の「基本的人権」(例えば、移動の自由、集会の自由、営業の自由)を侵害するものとして「違憲」と言えるでしょう。

 

これまで、コロナ騒動に関連する問題に、ほとんどの法律家は沈黙してきました。中村篤史先生のNoteの記事にもこう書かれています。

 

コロナワクチンの被害者救済を引き受けようなんて弁護士、どこにもいませんよ。周到な準備が必要で、とても大変な裁判になるし、しかもその労力に見合った金にならない。こんな仕事、受けないのが弁護士として当然で、受けてくれる弁護士のほうが珍しいんです。 」

 

 

しかし、このような国民の基本的人権が目の前で侵害されている今こそ、法律問題の専門家である弁護士さんら法律家の方々が活躍する出番なのではないでしょうか。目先のお金の問題ではなく、正義の問題として、勇気をもって立ち上がってくれる法律家の方々が多数現れることを期待しています。

 

訴訟費用は、グローバルダイニングさんのようにクラウドファンディングを利用して、寄付で賄うこともできるのではないかと思います。きっと、私を含め、そのような勇気のある法律家を応援したいと思う国民は大勢いると思います。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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一昔前、小泉純一郎氏が日本の首相だった頃、「小泉劇場」という言葉が、流行りました。

 

時事用語事典によれば、「小泉劇場」とは、次のようなことを意味します。

 

「自らのパーソナリティーを前面に押し出して、政策を賛成、反対など単純化し、毎日の首相の“ことば”と“行動”がテレビニュースの素材になるように演出して、話題を作り、国民に政治を身近に感じさせ、楽しませることで政治の重要問題を国民の視野の外に置いた小泉純一郎首相(当時)の政治手法。」

 

さて、今日注目したいのは、「小泉」ではなく「劇場」の部分です。

 

最近、海外の代替メディアで、政治ニュースに関連して、それは「staged」とか「theater」などという言い方をよく耳にします。

 

「staged」の「stage」は「舞台」のような意味がありますので、「staged」というと、「演出された」のような意味になります。「theater」の方はそのまま「劇場」ですね。

 

それらを政治について使う場合は、偶然発生した事件に政治家が対策を練って対処しているように見えるけれども、実は、予め計画された台本どおりに「政治家はただ演じているだけ」のような意味になります。

 

例えば、今、日本の首相が、新型コロナウイルス感染症対策として行っていること、例えば、コロナワクチンの国民への接種の推進とか、ウクライナ‐ロシアの戦争の件で、ウクライナに国民の税金から巨額の戦争資金や自衛隊の防弾チョッキなどを送ったりしていることは、

 

偶然発生した事件に、首相が知恵をひねってたどり着いた解決策として行っているのではなく、予め計画された台本通りに、ただ「首相の役(計画の推進役)」を演じているということに過ぎないということになります。予め計画された台本は誰が用意したのか、というと、すでにご存じの方も多いと思いますが、代表的なところは世界経済フォーラム(WEF)のクラウス・シュワブですね。その下に、世界保健機構(WHO)のテドロスなどがいます。(シュワブやテドロスでさえ、ただの台本読みといえるかもしれませんが…)

 

コロナ騒ぎ(敢えてこのような表現を用いています)が始まったころ、「コロナは茶番」とかいうフレーズが、流行った(少なくとも目覚めている人々の間では)と思うのですが、まさにその通りで、

 

コロナは茶番劇

 

なのです。

 

この茶番劇ですが、厄介なのは、政治家や、専門家委員会や、医師会や、主流メディア等だけが演じているだけでなく、一般の国民もその茶番劇に参加させられていることです。

 

コロナ騒ぎについて、「茶番劇に参加する」というのは、どういうことかといいますと、例えば、

 

・ソーシャルディスタンス

・マスク着用

・PCR検査を受けること

・コロナワクチン接種

・検温、手指消毒

・アクリル板や透明スクリーンの設置

・寒いのに換気

・会話を控える

・三密回避など

 

コロナ体制のために「協力を求められている」これらのことを「自ら進んで行う」こと、です。

 

こうした茶番劇の謂わば振り付けや芝居に参加する人がいる限り、この茶番劇は、永遠に終わりません。逆に言えば、「一抜けた」と言ってその茶番劇から退出して、だれも参加しなくなれば、この茶番劇は、早々に終わるでしょう。

 

早く終わらせるには、私たち一人一人が、今何が実際に起きているかを見る目をもつことが必要です。そのためにはまず関心を持つこと。そして自分で色々と調べてみることが大切ではないかと思います。

 

今日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。

 

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